サブカルっぽいものについての雑文です。
20091121 22:51
●「HUNTER×HUNTER」が2010年1月4日発売のジャンプで再開される予定だそうです(あくまでも予定)。それに伴い単行本27巻が12月25日のクリスマスに発売(これも予定か)。さすがに待たせすぎだよなぁ。1年1ヶ月ぶりですか…。なんか笑っちゃうね。すごいよねぇ。10週連続掲載をやって3ヶ月ほど休んでまた10週連続連載という流れが出来上がりつつあったから、今回も3ヶ月くらいで復帰するものだと考えていたらこれだもの。結局2009年は冨樫さん何もやってない。1年間まるまる休みですか。いいなぁ、天才って。今年のクリスマスは「HUNTER×HUNTER」の27巻を読みながらケーキ食べよ。
●高橋留美子の新作「境界のRINNE」の単行本が先月1・2巻同時発売されたので特に期待もせず読んでみた。う〜ん、「犬夜叉」よりは好きかなぁ…。高橋留美子にラブコメやギャグを期待している読者からしてみれば「犬夜叉」で頻繁に描かれていた“バトル描写”は正直うんざりするものだった。「境界のRINNE」にバトル描写は、あるにはあるんだけど犬夜叉よりは控えめになっているし、基本はギャグマンガ(結構シュールなギャグが多い)なので読んでいて肩が張らない。主人公とヒロインの間に今のところ恋愛感情が皆無なのがちょっと腑に落ちないが(故にニヤニヤシチュエーションが皆無)これからの展開に期待したい。
付記
漫画ネタのついでに井上雄彦の「リアル」9巻は11月26日に発売です。
●今日の写真

●今日の動画
●高橋留美子の新作「境界のRINNE」の単行本が先月1・2巻同時発売されたので特に期待もせず読んでみた。う〜ん、「犬夜叉」よりは好きかなぁ…。高橋留美子にラブコメやギャグを期待している読者からしてみれば「犬夜叉」で頻繁に描かれていた“バトル描写”は正直うんざりするものだった。「境界のRINNE」にバトル描写は、あるにはあるんだけど犬夜叉よりは控えめになっているし、基本はギャグマンガ(結構シュールなギャグが多い)なので読んでいて肩が張らない。主人公とヒロインの間に今のところ恋愛感情が皆無なのがちょっと腑に落ちないが(故にニヤニヤシチュエーションが皆無)これからの展開に期待したい。
付記
漫画ネタのついでに井上雄彦の「リアル」9巻は11月26日に発売です。
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20091104 21:00
ネットが繋がった!感激だ。まさかこんなにあっさりと繋がるとは思わなかった。プロバイダーからのパスワードとかIDとか入力しなくても大丈夫なんですね。あぁよかったー。
ネットのない生活は結局4日で終わったけど意外と平気だったな。もっと「インターネット依存症」みたいな症状が現れて、薬が切れたヤクチューみたいになるかと予想していたのだけど、案外平気だった。本を読む時間が増えたり、押入れの中からプレステ2をだして久しぶりにゲームしたりとか、日本シリーズを見ながら「日ハムが優勝したら優勝セールでパソコン安く買えるんかなー」とか思案したり、あっ、あとギター弾いたりとか。別にネットに繋がっていたときでもテレビは見ていたし本は読んでいたしギターは弾いていたけど、それらはネットをやりながら、いわばネットを主軸に何でもするようになっていて、純粋に本だけを集中して読んだり、日本シリーズをじっくり見たりするのは当たり前のことなのに、なんだかちょっと新鮮だった。
新しいパソコンはNECの「LaVie(ラヴィ)」にした。Windows7だぜ。Vistaを飛び越えたぜ。不具合とかなければいいなぁ、新しいだけにちょっと不安だ。それにしても最近のパソコンは安くて高スペックですね。前のパソコンは2003年ころに買ったバイオで結構な値段だったけど、今回のラヴィはバイオの半分くらいの値段で買えたし。画面もきれいだし、起動中もほぼ無音だし。進化してるね、家電は。
ちなみに前のパソコンが壊れた原因は電源ボタンを直で押して電源を切ったから。2年くらい前から調子は悪かったのだけど、電源ボタンを直接押したことによりトドメを刺してしまったようだ。このやり方はパソコンに負担がかかるみたいなので、みなさんもやめたほうがいいですよ(えっ常識?)。データもすべて消滅してしまったしな。WMPにつめこんだ大量の音楽…つまりレンタルCDの音源はすべて消滅。悲惨だ。ブログ関係のデータとしては2009年10月分のサブカルの戯言と8割方書き上げていた「シンポジウム 全曲実況」も消滅。戯言はどうでもいいとして、シンポジウムの全曲実況はかなりの長文で6000文字以上も書いていたのでショック。結構いい感じに書けていたんだけどな。まあ、新しいパソコン効果で文章を書くモチベーションは上がっているのでまたせっせと書こう。
●今日の動画
ネットのない生活は結局4日で終わったけど意外と平気だったな。もっと「インターネット依存症」みたいな症状が現れて、薬が切れたヤクチューみたいになるかと予想していたのだけど、案外平気だった。本を読む時間が増えたり、押入れの中からプレステ2をだして久しぶりにゲームしたりとか、日本シリーズを見ながら「日ハムが優勝したら優勝セールでパソコン安く買えるんかなー」とか思案したり、あっ、あとギター弾いたりとか。別にネットに繋がっていたときでもテレビは見ていたし本は読んでいたしギターは弾いていたけど、それらはネットをやりながら、いわばネットを主軸に何でもするようになっていて、純粋に本だけを集中して読んだり、日本シリーズをじっくり見たりするのは当たり前のことなのに、なんだかちょっと新鮮だった。
新しいパソコンはNECの「LaVie(ラヴィ)」にした。Windows7だぜ。Vistaを飛び越えたぜ。不具合とかなければいいなぁ、新しいだけにちょっと不安だ。それにしても最近のパソコンは安くて高スペックですね。前のパソコンは2003年ころに買ったバイオで結構な値段だったけど、今回のラヴィはバイオの半分くらいの値段で買えたし。画面もきれいだし、起動中もほぼ無音だし。進化してるね、家電は。
ちなみに前のパソコンが壊れた原因は電源ボタンを直で押して電源を切ったから。2年くらい前から調子は悪かったのだけど、電源ボタンを直接押したことによりトドメを刺してしまったようだ。このやり方はパソコンに負担がかかるみたいなので、みなさんもやめたほうがいいですよ(えっ常識?)。データもすべて消滅してしまったしな。WMPにつめこんだ大量の音楽…つまりレンタルCDの音源はすべて消滅。悲惨だ。ブログ関係のデータとしては2009年10月分のサブカルの戯言と8割方書き上げていた「シンポジウム 全曲実況」も消滅。戯言はどうでもいいとして、シンポジウムの全曲実況はかなりの長文で6000文字以上も書いていたのでショック。結構いい感じに書けていたんだけどな。まあ、新しいパソコン効果で文章を書くモチベーションは上がっているのでまたせっせと書こう。
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20091102 21:25
パソコンが壊れました。もう完全に壊れちゃった。治る気配なし。あぁデータがすべて無くなってしまった……。部屋でネットができないのは苦痛だ。つらい。いろいろと困ります。新しいパソコン買って、プロバイダーからパスワード取り寄せて(紛失してしまった)またネットができるようになるまでには、まだまだ時間がかかりそうだ。それにしても携帯で文章を書くのはめんどいな。
20091017 23:28
名盤「家庭教師」に収録されている「(E)na」は岡村靖幸の代表曲の一つ。ライブでは必ず歌われ、盛り上がる。あの手首を前後にシュシュっとさせる独特な振り付けはライブでもお馴染みですね。岡村靖幸のPVは基本的にあまりお金がかかっていなさそうなものが多いが、「(E)na」のPVはかなり凝った作りになっている。お金のかかり具合で言えば「ミラクルジャンプ」と双璧をなすPVと言えるだろう。
このPVはカオスだ。白衣を着用し怪しげな科学実験(人体実験?)をしている女性たちとフィットネスにひたすら励む女性たちとコミカルに踊り狂う岡村靖幸たちが金網に囲まれたカオスな空間で渾然一体となっている。このPVにストーリー的なものは皆無だが、得体の知れない盛り上がりがある。終盤になるにつれ岡村ちゃんのテンションは上がりアゲアゲ(「アゲアゲ」ってもう死語かなぁ)になっている。この動機のない盛り上がりはバブルの成せる業だろうか。
非常に個人的な話だが岡村靖幸といえば「(E)na」の岡村ちゃんだ。“岡村靖幸”という男を思い浮かべる時、僕の脳内で一番最初に浮かぶ岡村ちゃんは「(E)na」のPVの岡村ちゃんなのだ。高価そうな黒のスーツに身をまとい、エロいメガネをかけ、前髪をキモく垂らし(キモいというのは褒め言葉ですのであしからず)ているナルシストな岡村ちゃん。90年代前半のいわゆるイケイケ且つノリノリでちょっと頭の悪い感じが漂うバブル全開な「(E)na」のPVの岡村ちゃんこそ、僕の中の愛すべき岡村靖幸なのだ。2:35のハチャメチャなダンシングや3:32からの「これぞ岡村靖幸」といった独創的すぎるダンスは何回見ても飽きない。スッバらしいPVである。
余談だが、このPVのバックダンサー二人はライブDVD「家庭教師91」のバックダンサーと同じですね。確か名前は短髪でゲイっぽいのがケンでもうひとりの方がコージロー。ケンはファンシーゲリラでもバックダンサーを務めていたっけ…。思うのだが、岡村靖幸のバックダンサーはこの二人が似合っている。シンポジウム以降は、今時の若いバックダンサーが今時なダンスをやっているけど、なんか違うんだよな。岡村靖幸の魅力の核はキモさにあると確信している僕にとって、シンポジウム以降のあの洗練されたダンサーは認められない。ケンとコージローのような「うわぁ、なんだこいつら」的なバックダンサーにした方が岡村靖幸が栄えると思う。まあ、ライブDVD「家庭教師91」が僕の中で神格化しているからそういう考えになってしまうのかもしれないけど、少なくともキワモノ系のダンサーの方が良いと思う。今度復活する時は(そもそも復活するのかわからないけど)、ケンとコージローも岡村ちゃんと共にカムバックしてほしいものだ。
このPVはカオスだ。白衣を着用し怪しげな科学実験(人体実験?)をしている女性たちとフィットネスにひたすら励む女性たちとコミカルに踊り狂う岡村靖幸たちが金網に囲まれたカオスな空間で渾然一体となっている。このPVにストーリー的なものは皆無だが、得体の知れない盛り上がりがある。終盤になるにつれ岡村ちゃんのテンションは上がりアゲアゲ(「アゲアゲ」ってもう死語かなぁ)になっている。この動機のない盛り上がりはバブルの成せる業だろうか。
非常に個人的な話だが岡村靖幸といえば「(E)na」の岡村ちゃんだ。“岡村靖幸”という男を思い浮かべる時、僕の脳内で一番最初に浮かぶ岡村ちゃんは「(E)na」のPVの岡村ちゃんなのだ。高価そうな黒のスーツに身をまとい、エロいメガネをかけ、前髪をキモく垂らし(キモいというのは褒め言葉ですのであしからず)ているナルシストな岡村ちゃん。90年代前半のいわゆるイケイケ且つノリノリでちょっと頭の悪い感じが漂うバブル全開な「(E)na」のPVの岡村ちゃんこそ、僕の中の愛すべき岡村靖幸なのだ。2:35のハチャメチャなダンシングや3:32からの「これぞ岡村靖幸」といった独創的すぎるダンスは何回見ても飽きない。スッバらしいPVである。
余談だが、このPVのバックダンサー二人はライブDVD「家庭教師91」のバックダンサーと同じですね。確か名前は短髪でゲイっぽいのがケンでもうひとりの方がコージロー。ケンはファンシーゲリラでもバックダンサーを務めていたっけ…。思うのだが、岡村靖幸のバックダンサーはこの二人が似合っている。シンポジウム以降は、今時の若いバックダンサーが今時なダンスをやっているけど、なんか違うんだよな。岡村靖幸の魅力の核はキモさにあると確信している僕にとって、シンポジウム以降のあの洗練されたダンサーは認められない。ケンとコージローのような「うわぁ、なんだこいつら」的なバックダンサーにした方が岡村靖幸が栄えると思う。まあ、ライブDVD「家庭教師91」が僕の中で神格化しているからそういう考えになってしまうのかもしれないけど、少なくともキワモノ系のダンサーの方が良いと思う。今度復活する時は(そもそも復活するのかわからないけど)、ケンとコージローも岡村ちゃんと共にカムバックしてほしいものだ。
20091009 21:48
∇ジョギング→3ヶ月
7月からダイエット目的ではじめたジョギング。軽い気持で走り始めたのだが、いまだにほぼ毎日走っている。基本的に雨が降っていなければ毎日走っている。おかげで痩せた。めちゃくちゃ痩せたよ、マジで。具体的な数字を言うと、69キロから62キロまで痩せた。ってかまだ痩せている途中。だいたい2週間で1キロ程度のペースで減量しているから、このまま走り続ければ、50キロ台に突入すると思われる。ただ、僕は北海道在住なので、あと1ヶ月もすれば雪が降り始める。さすがに雪の上は走れないので僕のジョギングライフも、あと1ヶ月ほどで一旦終了。春までおあずけである。あと1ヶ月でどこまで痩せるかなぁー。もう既に今の体重で標準体重よりマイナス3キロなので、全然オッケーなんだけどさ。
∇アコースティックギター→9ヶ月
去年のクリスマスからはじめたアコギ。最初のうちは楽しくて毎日1〜2時間は弾いていたけど、だんだん弾く時間は減っていき、今ではせいぜい10分ほどしか弾いていない。まあ、でも毎日さわっている。弾く時間は減ったけど、アコギはかなり好きだ。アコギの音色は癒される。弦を新しく張り替えた時のキラキラ煌いた音色が特に癒される。5月ごろにはエレキも買ったのだけど、これは僅か10日ほどで飽きてしまい、それ以来全く弾いていない。アンプの上には本がうず高く積まれている。正直、買わなければよかったなぁと多少後悔している。それなりに高かったしなぁ…もったいなかったな。
エレキとアコギ、同じギターでも全然違うものですねぇ。エレキは無機的というかどこか機械って感じなのだけど、アコギは違う。温かみがあって、なんていうんだろうか、ちょっと大袈裟だが“生き物”見たいな感じ。アコギにはボディにサウンドホールっていう穴が開いていて、そこで弦の響きを敏感に察知し、反響させて音が出る仕組みなのだけど、アコギの近くで咳やクシャミをすると、その空気の振動を察知してサウンドホールが少し鳴る。これが愛しい。体の調子が悪い時に部屋で一人孤独に咳をしたら、アコギが鳴るんですよ。まるで、負けないでって囁くあの娘のように(←尾崎豊ネタ)。というわけでアコギは、これから先もずっと弾いていくと思われる。いずれはマーチンのD28が欲しいけど、今使っているヤマハのFG750Sは「ヤマハサウンドの王道」といった感じでなかなか気に入っているのでしばらくはこれで我慢しよう。
∇ブログ→4年
2005年10月9日からはじめた本ブログ「サブカルのすすめ」。今日は2009年10月9日なので丸4年目に突入である。……4年か。結構感慨深いなぁ〜。ブログをはじめたときはまだ22歳だったのに、もう26歳になっちまったぜ。26ったら尾崎豊が死んだ年齢だぜ。四捨五入したら30だぜ。アラサーだぜ。やれやれ…。ちょっと時の流れが速すぎるなぁ。まったくどうにかなんないもんかねぇ。溜息が止まらないぜ。
最近は…というか今年に入ってから、更新頻度はかなり滞ってますけど、理由は何なんでしょうねぇ。自分でもよくわからないな。何かきっかけがあれば昔みたいにまた更新しまくる可能性もあるけど、とりあえずは、これから先もこんな感じの更新頻度になると思われます。
●今日の動画
7月からダイエット目的ではじめたジョギング。軽い気持で走り始めたのだが、いまだにほぼ毎日走っている。基本的に雨が降っていなければ毎日走っている。おかげで痩せた。めちゃくちゃ痩せたよ、マジで。具体的な数字を言うと、69キロから62キロまで痩せた。ってかまだ痩せている途中。だいたい2週間で1キロ程度のペースで減量しているから、このまま走り続ければ、50キロ台に突入すると思われる。ただ、僕は北海道在住なので、あと1ヶ月もすれば雪が降り始める。さすがに雪の上は走れないので僕のジョギングライフも、あと1ヶ月ほどで一旦終了。春までおあずけである。あと1ヶ月でどこまで痩せるかなぁー。もう既に今の体重で標準体重よりマイナス3キロなので、全然オッケーなんだけどさ。
∇アコースティックギター→9ヶ月
去年のクリスマスからはじめたアコギ。最初のうちは楽しくて毎日1〜2時間は弾いていたけど、だんだん弾く時間は減っていき、今ではせいぜい10分ほどしか弾いていない。まあ、でも毎日さわっている。弾く時間は減ったけど、アコギはかなり好きだ。アコギの音色は癒される。弦を新しく張り替えた時のキラキラ煌いた音色が特に癒される。5月ごろにはエレキも買ったのだけど、これは僅か10日ほどで飽きてしまい、それ以来全く弾いていない。アンプの上には本がうず高く積まれている。正直、買わなければよかったなぁと多少後悔している。それなりに高かったしなぁ…もったいなかったな。
エレキとアコギ、同じギターでも全然違うものですねぇ。エレキは無機的というかどこか機械って感じなのだけど、アコギは違う。温かみがあって、なんていうんだろうか、ちょっと大袈裟だが“生き物”見たいな感じ。アコギにはボディにサウンドホールっていう穴が開いていて、そこで弦の響きを敏感に察知し、反響させて音が出る仕組みなのだけど、アコギの近くで咳やクシャミをすると、その空気の振動を察知してサウンドホールが少し鳴る。これが愛しい。体の調子が悪い時に部屋で一人孤独に咳をしたら、アコギが鳴るんですよ。まるで、負けないでって囁くあの娘のように(←尾崎豊ネタ)。というわけでアコギは、これから先もずっと弾いていくと思われる。いずれはマーチンのD28が欲しいけど、今使っているヤマハのFG750Sは「ヤマハサウンドの王道」といった感じでなかなか気に入っているのでしばらくはこれで我慢しよう。
∇ブログ→4年
2005年10月9日からはじめた本ブログ「サブカルのすすめ」。今日は2009年10月9日なので丸4年目に突入である。……4年か。結構感慨深いなぁ〜。ブログをはじめたときはまだ22歳だったのに、もう26歳になっちまったぜ。26ったら尾崎豊が死んだ年齢だぜ。四捨五入したら30だぜ。アラサーだぜ。やれやれ…。ちょっと時の流れが速すぎるなぁ。まったくどうにかなんないもんかねぇ。溜息が止まらないぜ。
最近は…というか今年に入ってから、更新頻度はかなり滞ってますけど、理由は何なんでしょうねぇ。自分でもよくわからないな。何かきっかけがあれば昔みたいにまた更新しまくる可能性もあるけど、とりあえずは、これから先もこんな感じの更新頻度になると思われます。
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