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2015-1983

●今日は皆さんに言いたいことがあってですね。本日は2015年の8月24日なわけですよ。岡村ちゃんの誕生日から10日が経ったっわけですよ。2015-1983は数学的に32なわけでして。あのですね、もっと噛み砕いてぇ、わかりやすくぅ、具体的に言うとぉ

今日は僕の誕jレッツギョウ!!


はい、今日で32歳になりました。49から50歳になった岡村ちゃんと比べれば31から32になった僕なんて全然たいしたことなくて、実際特別な感慨もない。でも3年後には35歳なわけだ。35といえば

「何で35中年と恋してる 学校じゃ もちきりだよそのことで」(by聖書)

…35の中年。

中年とか勘弁してくれ。あーやだやだ。

●前にも書いた通り10月9日で「サブカルのすすめ」は終了します。終了後「ブログは削除するの?」等々いくつか質問をいただいたので、終了後の詳細について箇条書きにて書かせていただきます。

・ブログは削除しません。
・コメントも残します。
・終了後もコメントはできます。ただ返信は遅れるかもです(今にはじまったことではないが)。
・終了後、「サブカルのすすめ」の再開はありません。
・終了後、ツイッターをやる予定はありません。。
・終了後、新ブログの予定もありません。
・SNSで何か新たにやる際は本ブログにて報告させていただきます。
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雨のトンネル

あれは確かTBSの「うたばん」だったと記憶している。「飛鳥は昔からプレッシャーに弱いんですよ」とチャゲが話していた。「音楽のコンテストに出場して、周りから『チャゲアス』が優勝候補だと騒がれれば騒がれるほど飛鳥は大一番で大コケしてしまう」と笑いながら話していた。

飛鳥の逮捕のニュースを知った時、僕が一番最初に思い浮かんだのは上記のエピソードだった。

無名時代のチャゲアスが参加した小規模なコンテストについて僕は想像を巡らしてみた。コンテストの会場は地方の小さなライブハウスだろうか。ステージはきっと狭くて薄暗い。名の知れない審査員が数人いるだけの些細なコンテスト。そんなコンテストの楽屋の片隅に佇むかつての飛鳥青年。彼の心臓はバクバクと動悸を打ち、表情はひどく神経質。周りからの期待に押しつぶされ本番で大きなミスをしてしまうナイーブな飛鳥。

「SAY YES」「YAH YAH YAH」が爆発的に売れ、長いこと第一線で活躍し続け、ソロでも名曲を残し、近年では実力派大御所ミュージシャンとしての揺るぎない存在感があったように思う。しかし、飛鳥の心はかつての飛鳥青年のままであり、常にプレッシャーというナイフに切り裂かれ、その傷口からは絶えず血が流れ続けていたのかもしれない。

心の弱さの逃げ道として覚せい剤に手を出してしまった…と考えると、どうしても飛鳥に対して糾弾できない自分がいる。もちろん、覚せい剤に手を出しては絶対にいけない。当たり前だ。覚せい剤をやるなんて愚かなことだし、糞だし、ダサい。飛鳥のような知名度の高い人がこういう事件を起こしてしまった場合は徹底的に(それこそ、もうやりすぎなくらい)糾弾すべきだ。だって、シャレにならないことをしてしまったわけだから。でも、心の弱さが原因なのであれば、僕は飛鳥を擁護したい気持ちの方がどうしても強くなってしまう。

今回の事件でチャゲアスファンはきっとショックを受けているのだろうが、飛鳥は自分の意志では抜け出すことのできない“逃れられない渦”にのみこまれてしまっていたのだろうから、捕まったことはむしろ良いことだ。今回の逮捕をきっかけに覚せい剤から完全に断つことを、今は願うばかりだ。

追記
ちなみに飛鳥は尾崎岡村と同じオベーションを使用している。また、デビュー当時はギルドのD55を使用しており、そういう意味でも個人的には親近感があった。

サウナのすすめ

本日は4月19日。岡村靖幸全国ツアー「将来の夢」、札幌公演が行われる日である。あと数時間後、僕の視線の先には生の岡村靖幸が映っているのだろう。ステージ上で躍動する岡村靖幸というイキモノを凝視しているのだろう。今からドキドキしてしまう。

ライブを見に行く際、僕はあらかじめセトリを調べる。どういう構成のライブなのか、MCはどんな内容なのか、どんな盛り上がり具合なのかをネットで調べるのだが、今回はあえて調べなかった。まっさらな状態でDATEを楽しみたいと思ったからだ。なので、「将来の夢」について僕は何も知らない。1曲目が何なのかも知らない。構成も知らない。サプライズ的な曲があるのかも知らない。何も知らない状態で臨むDATE。なかなかオツなものだ。


さて、話は180度変わる。今日の記事は「サウナ」について。

僕が初めてサウナに入ったのは子供の頃だった。父親と一緒にスーパー銭湯に行き、興味本位でサウナ室の重い扉を開けた瞬間のあの熱気は今でも忘れられない。息ができない。苦しい。頭がおかしくなりそうだ。強烈なインパクトだった。ここは危険な場所であり、人間の入る場所ではないと強く思った。そもそもサウナとは五右衛門風呂のそれと同様に罪人を処刑するときに使うために生まれたものだったのではないだろうかとすら感じた。子供の頃に植えつけられた苦手意識とはなかなか拭えないもので、僕は大人になり、たまに温泉に行く機会があっても、サウナには頑なに入らなかった。

しかし、今から僅か1か月程前のこと。近所の温泉に行き、普段はスルーするはずのサウナにふと「入ってみようかしら」と思ったのだ。理由は特にない。まるで、降りる用事も目的もない駅でふらっと下車してしまうような根無し草的な心持でサウナにふらっと入室したのだ。

子供の頃、父親の背中を追いかけてサウナに入ってから、実に20数年ぶりのサウナ。最初に感じたことは「あれ?思ったより暑くないぞ」だった。

タオルが敷き詰められているサウナ室。下段の列に座りじっとする。3~4分経った頃だろうか。ふと右ひじを見ると汗の粒がびっしりと並んでいた。左ひじも同様に汗のツブツブが発生している。皮膚上にこんな粒々の汗をかくなんて生れてはじめての体験である。そして7~8分後、粒の汗のひとつひとつがまるで“ぷよぷよ”みたいに一つに合体し、連鎖しはじめ、重力により汗が滴り落ちはじめる。僕は体質的に汗をあまりかかないタイプなので、滝のようにとめどなく流れ落ちる汗に驚く。

そして14~5分くらい経過した頃、汗は流れ続けているが心臓がドクドクと鳴っていることに気づく。頭も少しぼんやりしてきた。そしてなにより苦しい。限界を感じたため、サウナ室を出る。重い扉を開けたときのひんやりとした空気が気持ち良い。そして、サウナを出た後といえば水風呂である。水風呂なんて入ったことないけど、サウナで火照った今の体なら入れそうな気がした。体の汗を流した後に気合を入れて水風呂に入る。

これがたまらない。気持ちよすぎる。この世にこんな極楽があったとは!しかしだんだんと体の感覚がなくなってきたため水風呂を出て、露天風呂の脇にある長椅子に座る。外の風にさらされると、さらに気持ち良くて、なんだかここ数年の疲れが一気に取れたかのようだった。僕は思った。「サウナってスッバラシイ!!」

それからというもの、僕はサウナーになった。サウナー歴は、まだまだ一か月程度だが、当分の間は飽きるまでサウナ漬けの日々を送ることになるのだろう。

追記
というわけで、今日もこれからサウナに行く。サウナでスッキリしてからDATEに行く予定なのだ。

追追記
札幌公演のレポは20日までにアップする予定。セトリに沿った形式のレポなのでセトリは知りたくないという方はお気を付けください。

★岡村靖幸の記事

冬季二ヵ月間論

北海道の冬はとても寒い。毎日、容赦なく雪が降り積り、気温は常にマイナスの真冬日。はっきりいって辛い。良いことなんて一つも無い。毎日が苦痛である。子供の頃は冬が楽しみだった。雪が積もれば積もるだけ遊びのバリエーションが増えるからだ。雪合戦はもちろん、雪だるまや“かまくら”を作ったり、雪山に登って遊んだりと様々な遊びで楽しむことができた。しかし、大人になるにつれ次第に雪が憎くなる。雪の降る北国に住む者にとって雪とは憎悪の対象でしかない。これは決して大げさな表現ではない。北国に生まれ育った僕が言うのだから間違いない。

その代り春から夏にかけての北海道の気候は素晴らしい。梅雨もないし台風もない。真夏になってもそれほど熱くない(ついでにゴキブリも皆無。羨ましいだろ!)。特に初夏の北海道(よさこいのシーズン)の気候の気持ち良さは日本一だろう。木々の若葉の爽やかさと果てしない大空と広い緑の大地に吹く心地よい風は至高である。なんか松山千春みたいな言い回しになってしまったが北海道の春から夏にかけてのシーズンは最高なのだ。

しかし、9月に入り秋になると北国の人間は憂鬱になる。本州の9月と言えばまだまだ残暑が厳しい季節なのだろうが、北海道ではみるみると気温が低くなっていくからだ。あっという間に20度を下回り、ふと気づけば10度を下回り、そろそろストーブの準備をしなければと思った日には既に初雪が観測されてたりする。ついこないだまで夏だったのにあっという間に冬になってしまうのだ。冬になってしまえば翌年の4月まで極寒の日々だ。良いことなんて一つも無い冬をじっと我慢しながら過ごさなければいけないのだ。北国の冬は辛い。そして雪が心から憎い。雪が綺麗だなんて微塵にも思わない。

初雪の降る10月下旬から根雪の解ける4月の上旬までを冬と仮定すれば、北海道の冬の期間は約五か月間となる。五か月間は長い。辛い地獄のような冬が五カ月間もあるだなんていくらなんでもひどい。そこで僕が本記事にて提唱したいのが「冬季二ヶ月間論」である。

「冬季二ヶ月間論」とは一体何かというと、なんのこっちゃない、読んで字のごとしだ。「北海道の冬は厳しいけど、たったの二カ月で終わるよ」という考え方だ。詳しく説明すると

まず北海道における厳しい冬とは具体的に何かといえば、それは「大雪が馬鹿みたいに降って深夜に除雪車がガーガーうるさくて最低気温がマイナス10度を下回ってるからストーブはフル回転でガス代(あるいは灯油代)がかかりまくりで水道管が凍結するくらいの寒さ」のことを指す。このような極寒の日々は実は1月と2月の2か月間に集中している。つまりたったの2か月間しか厳しい冬は存在しないのだ。

もちろん12月と3月だってムカツク程に寒い。それに12月と3月の街並みを見れば一目瞭然だが根雪がドーンと横たわっている。しかし12月の根雪はたったの一日でも気温が高めになれば容易く溶けてしまう弱っちい雪だ。事実、去年の12月(2013年12月)は何度か大雪が降ったがすぐに溶けクリスマスの直前まで(僕の記憶が正しければ12月22日まで)札幌の街並みに雪は全くなかった。12月下旬の時点で雪が全くないのだ。

そして3月。3月の時点では根雪はまだある。嫌になるほどありまくる。しかし3月に入ると徐々に気温は上がる。最高気温がプラスの日がどんどん出てくる。屋根からは水滴が留まることなくしたたり、道はシャーベット状態になる。つまり3月の雪はこれから徐々に解けてゆく過程にある根雪なのだ。憎らしい雪がどんどんと消滅していく過程にある雪なのだ。まるで盛者必衰の如く衰えていく雪を見るのは気味の良いものではないか。

「12月の雪はまだ解ける可能性をたぶんに含んだ雪であり、3月の雪はこれから溶けていく過程の雪である」という捉え方で北海道の冬を眺めると幾分は楽な心持になるのではないだろうか。つまり耐え忍ぶ期間は1月と2月のたったの2か月間だけなのだから。11月と12月の寒さはこれから来る本格的な恐ろしい寒さと比べればまだまだマシだと考え、3月の寒さはこれからどんどん気温が上がるポジティブな過程の中に存在していると考えれば良いのだ。

以上が「冬季二ヶ月間論」である。豪雪地帯に住む者にとって冬とは辛く憂鬱なものだ。しかし、「冬季二ヶ月間論」(薄っぺらい精神論ではあるが)を纏うことで少しでも厳冬がもたらす北国の人々の苦痛が和らげば幸いである。

回帰線

明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。
去年は1月から3月までは岡村靖幸一色の日々でした。4月からはももいろクローバーZに自分でも信じられない程にどっぷりと深くハマった1年でした。ちなみに、現在も、ももクロ中毒状態継続中です。

長い間放置していた本ブログをそろそろはじめようかと考えているのですが、再開したところですぐにまた放置してしまう可能性大なので、しばらくの間は、コメントや拍手機能を外して、自由気ままに更新しようかと思います。

内容も原点回帰ということで純粋に「サブカルっぽいものについての雑文」というテーマの下、文体や文章の長さをあまり気にせずに綴れればそれでいいかと。

再開するにあたって、やはりこれまでに頂いたコメントは返信しとかないとスッキリしないのでこの記事内にて返信させていただきます。今更返信したところでコメントをくださった方が読んでいるとは思えないけども…、まぁ、自己満足ってことで。



●12/03/31 はいろっくさん
私も、アルバムに関して黒猫子猫さんの意見に全面的に賛成です! エチケットが出た時に、新譜じゃないことを責めるようなファンのコメントをちらほら見かけましたが、彼は再評価されるべき過去の財産のストックが、他のアーティスト以上にまだまだたくさんある人。次はむしろ提供楽曲のセルフカバー集を出してほしいです。新曲ばかりだと彼の心身への負担が心配なのはもちろんですが、べつに無理しなくても、彼の場合はセルフカバーというコンセプトが最初からキャッチーだと思うのです。若い世代や、歌は知っていても楽曲提供の事実を知らなかった人には「へえ、この曲って岡村靖幸が作ってたんだ」と意外な事実を知ってもらえるし、知っていた人は「やっぱこの曲、本人が歌ったほうが全然いいわ」とか「この歌だけは女性が歌うべきだと思ってたけど、本人のもいいなあ」とか、いろんな人に自然にいろんな楽しみ方がしてもらえると思います。個人的には、彼がそこでまた新たに見せてくれるはずの変幻自在な神アレンジ全開ワールドに大いに期待したいです。

ナタリーの「岡村靖幸への53の質問」でセルフカバー集を熱望するファンに、岡村ちゃんが「考えてみます」って答えてました。本当に考えてくれてるといいなあ。

>yuji
新譜が聴きたいというのはファンとしてはどうしても抑えきれない正直な気持ちなので、「エチケット」を責めるコメントもわからなくはないです。
セルフカバーはぜひ実現してほしいですね。岡村靖幸の真骨頂が随所に現れる作品になるでしょうからねぇ。

●12/03/31 akiさん
DVD、観ましたが靖幸ちゃん、とっても素敵でした~。
エチケット+じゃなくても、個人的には大満足でした。BDはそんなに美しい映像なんですね~。そこは羨ましいですが、いい感じに熟成された中年の魅力が、そこはかとなく滲み出てる感じで、本当に素敵だなぁと ずっ~と観ていたいよってくらい素敵なものを見せて貰いました。yujiさん仰るようにDATEの辺りから痩せたような気がします、全部と言えば全部なんですが、DATE~祈りの季節にかけての靖幸、超カッコイイです!髪を撫でつける仕草も最高だし、豹柄のシャツも似合ってて(笑)表情も、声もダンスも何もかもが最高で、痺れっぱなしでした。あのロンの、いい笑顔で、一生懸命な感じの靖幸ちゃんも素敵で、観てて涙が出てきました。
まだまだちゃんと観れてはないんですが、ゆっくり堪能していきたいと思います。チケット取りにくくなるのは嫌ですが、ブレイクしてくれて、テレビ出演なんかしてくれたらそれは凄く嬉しいですね。とにかく露出の機会が増えてくれたら、それだけ靖幸を一回でも多く観られるのなら こんなに嬉しいことないです。

>yuji
BDは綺麗ですよ。でもDVDも十分綺麗ですよね。
そうそう、DATEの辺りから痩せてますよね。不思議です。
そろそろ、ブレイクすると僕は予想していますよ

●12/03/31 あっきーさん
やっとこ、DVD見ました~!
これ、就寝前に見るもんじゃーないですね。途中でやめることができなくなり、テンションも上がりまくりで、すぐに眠れず風邪ひきの体にはこたえました(/ _ ; )
エチケットCDの作りから想像していたからか、予想外にパッケージもピンクで凝っててかわいぃ~と思いました。しかもピクチャーDVDだし!私は通常盤ですが、限定盤とはまた写真が違うのかな?ちょっと気になりました。
ライブビデオしか持っていない世代としては、最初の選択画面映像からドキワク~☆

ライブでは上半身しか見えなかったけど、ホント、キレッキレッ!のデーンス!!あちらこちらで表現されてたとおりですね。
やはり、岡村ちゃん、最初と最後では2~3キロ痩せて見える見える~!!顔がこけて、がおって見えましたが「私、お腹周りだけは、なかなか痩せないんです…」的な感じですかね(笑)そういえば、過去のライブビデオの中に、わざと細長く見えるように編集されてるライブ映像がありましたよね?なんでしたっけ??今回はそんな編集もなく、ホント、シャープになってかっこいい!!あの、写真のワイシャツの汗の量を見たら、それくらい痩せるかもな~と。
個人的には、DATEのセリフの部分のテロップ的なものはいらないだろ…って感じでした。岡村ちゃんの声に酔いしれたいのに、なんだか気が散る感じで。

岡村ちゃんは昔から、くっきり、アイラインを入れますよね。そして視力も0.02とかで、ライブ中はコンタクトも入れないとか言ってたから、こちらを見てても見えてないのかな~とか思ったり。でも、昔から岡村ちゃんの三白眼の眼差し大好きです!
DVDのライブ映像を見て、一緒に手をふりまくってしまったのは久しぶり~体が勝手に!あの1月15日が蘇ってきました。
そういえば昔、札幌が皮切りのハレンチツアーの時、機材のトラブルで1時間半押しで始まり、曲の半分位が削られて涙した苦い思い出があります。この時も弾き語り長め~だけで終わったような(笑)不完全燃焼のため、その後、大阪に飛びましたが。岡村ちゃんだから許されるんですよね~(^O^)/
長文すみませーん。

>yuji
やっぱりアイライン入っているんですね。なんか目元がキリリとしているなぁと不思議でした。

●12/04/02 非公開でコメントくれた方
>yuji
盛り上がったのでしょうか?いろんなイベントがあるんですねぇ。

●12/04/04 しおむすびさん
yujiさんブックオフを推しますよね。レンタルよりも買っちゃった方がめんどくさくないから?ですよ、ね。ブックオフを利用したことなかったけど昨年この我が(聖書)(^^)v にお邪魔して、3月に帰省した時札幌のブックオフ(4、5件あたりました)で岡村作品をゲットできましたよ。3作品ほど。その他は東京のブックオフにはなかなか無くて。で、アマゾンにつぎこみました。トータルで岡村関連で10万以上は使ってます。服、我慢しまくりですよ。お金って、ホントに羽が生えているんですよね。
カワマコちゃんは歌手を目指してた知り合いに似ているからか、親しみを感じます。ブックオフ行ってみます。

>yuji
レンタルは返却するのが面倒ですからね。でも、最近はブックオフにも行かなくなりましたねぇ。YOUTUBE&AMAZONですべてが事足りてしまいますから。

●12/04/05 DKBNさん
バラエティに出るようになると
今以上に再犯の予感がして不安です・・・w

>yuji
さすがに最近は再犯の心配も消えかけている今日この頃です。

●12/04/08 しおむすびさん
岡村がデビューする前にプリンス、シーラEを聞いてたんですけど、そんなに他の方が言うように『プリンスの真似じゃないか』とは思わなかったんですよ。
確かに影響は受けてるのはありありとわかりましたが。それが、何か?と小木矢作のように聞き返してやりたくなります。まともに岡村の楽曲聞いたことのないような人には。
このファンゲリの映像を見たのは恥ずかしながら昨年が初めてだったのですが、JBのような髪型、ファッション、ステージングが超かっけー!と思いました。
真似だってなんだっていいじゃない、岡村は岡村。ただの物真似なら見ていてしらけるだけだし。20余年ファンやめてた自分を呪いました。
もちろんカテキョも、素晴らしいし大好きな映像ですが、ファンゲリのあの声、ダンサーさんあの衣装着るのホントは嫌だったんじゃないかな?とか考えつつ、キモいけど気持ちの良い映像でひとり『スゲー、スゲーな』と呟いてしまいます。
親友が亡くなった8ヶ月後?のこのライブ、尾崎の分も精一杯歌うぜ!みたいなことも意識したんでしょうかね…。

>yuji
映像作品はファンゲリ派と家庭教師派に大別されますよね。僕はもちろん後者ですけどもね。

●12/04/09 虎子さん
ブレイクの兆しが見えるとお勤め行っちゃうからなぁ…。

定期的な活動は期待出来ないし
バラエティーの緊張感に耐えられるとも思えない…。

とりあえず
岡村靖幸さんが精神の均衡を保てる程度のペースでやって頂ければ結構です。

>yuji
そうですね。現状維持で十分です。あわよくば緩やかな傾斜で構わないので少しでも上向きにいけばありがたいです。

●12/04/13 しおむすびさん
記事、更新されていないとなんか物足りないんですけど。yujiさんのクールな文体の日常生活の『岡村以外のこと』で感じたこと読ませていただきたいのは、あたしだけではないと思うんですが…。
『ヒトカラのすすめ』すごく読んで楽しかったんですよ。
いかがでしょうか?
プレッシャーかけてしまってるかな?
失礼致しますm(__)m。

>yuji
まさかこのときは年内いっぱいこのまま更新しないとは…。
ヒトカラはあれ以来行ってないですねぇ。

●12/04/13 あ~しゃんさん
こんばんは(^-^*)/私もしおむすびさんと同じに思います!
Yujiさんのblogがなかなか更新されないので、仕事忙しいのかな?体調崩してるのかな?と心配してました!
お元気ならば、それでいいのですが(^O^)

>yuji
すいません。元気です。

●12/04/15 Tさん
こんにちは。

新年度になって、いろいろとお忙しくしてることと思います。体調崩してませんか?

yujiさんのブログ、私も大好きです。最近はコメントもたくさんついてるし、人気ですね。

でも、更新はどうぞyujiさんのペースでしてくださいね。ご自分の生活が第一ですしね。

ではまた(^-^)

>yujiさん
体調は崩していません。マイペースで行きたいですねぇ。ありがとうございます。

●12/04/17 とらのすけさん
はじめまして
モンシロがきっかけで、それまで敬遠していた岡村ちゃんにはまり、旧譜全てを買いにはしったモノです。昨年の復活の時は正直熱が冷めてたのですが、スマホにしたのをきっかけに、エチケットを最近ダウンロードして、改めて彼の素晴らしさを認識した次第で。

本題、コラム全て読みました、素晴らしい!ファンサイトにありがちな、ベタ甘じゃなく、冷静で、しかし愛があふれてます!ぜひご本人にも読んでほしいですね。

帰れま10のくだり、想像して、大笑い。でも、岡村ちゃんは今のままで充分ですわ…

>yujiさん
モンシロカッコいい楽曲ですよね。僕も大好きです。
そうですね。僕は自分ではあまり自覚していないのですが、相当冷静なタイプらしいです。

帰れま10の岡村ちゃん想像すればするほど笑えますねぇ。

●12/04/18 islaさん
こんばんは、isla です。
時々覗いてみては、yujiさん、更新していらっしゃらないなー、お忙しいのかな、調子悪くしていらっしゃるのかな、などと思っています。またyujiさんの記事を読ませていただくのを、気長に、楽しみに待っていますよ。私は、まだまだ読めていない過去の記事がたくさんあるので、それまで、昔の記事を楽しんでます。
と、ここまで書いて、まるで岡村ちゃんの活動を待ってるみたい! などと思っておかしくなりました(笑)。ところで、「ライブエチケット」の鹿野淳さんが書いたライナーノーツもとても良かったですね。

>yuji
余計なご心配をおかけして申し訳ございません。
そうですね。90年代後半の岡村靖幸ばりの更新のなさでしたね。

鹿野淳さんのライナーノーツは良かったですね。秀逸でした。

●12/04/18 非公開でコメントくれた方
>yuji
ペース配分を間違えたようです。

●12/04/21 もりわきけんじさん
漫画りりかるかれんちゃん

「冒頭で岡村靖幸が~」という描写

記憶の中でこの名前はたしかCIty HunterのEDの人

容姿やほかの曲はどんなだ?
でここにきました
「だいすき」いい曲ですね、歌詞はまぁまぁとして曲の演奏の雰囲気が好きになりました
あとYouTubeにもインタビュー動画があがってたので見ました
なかなか独特な雰囲気を感じました、好き嫌いがわかれそうな人だなと
自分はもっと活動してほしいです、応援させていただきます

>yuji
独特すぎる人ですねぇ。昔は(今も?)好き嫌いがかなり激しく分かれていたようです

●12/04/21 非公開でコメントくれた方
わざわざご連絡ありがとうございます。リンクOKです。

●12/04/23 非公開でコメントくれた方
>yuji
元気です。近藤さんいい人ですね。

●12/04/24 しおむすびさん
岡村の近況報告的な写真昨日ツイッターでアップされましたね。
元気そうで、とても嬉しかった!明日、もとい、今日浅草に散策しに行こうと思います。
『眼鏡三兄弟』のきゃりーぱみゅぱみゅは可愛いし、レイジ君は決まってるし、岡村はポーカーフェイスを気取っているようだけど楽しそうだし、とても安堵しました。レイジ君のツイッターで知ったんですが、岡村とカラオケに行ってカワマコさんも居たみたいで…。カラオケの店員さんにもレイジ君にもジェラシーって情緒不安定か、己はっ!!。
…明日こそ、ヒトカラデビューします。真夜中だけど血圧あがります、低血圧だから丁度いい~。
それでは、また失礼します(●^ー^●)

>yujiさん
人間関係が上手くいっているようで安心です。
ヒトカラ頑張ってください。

●12/04/26 ラムンさん
こんにちは、初めてコメントします。

”サブカルのすすめ”最近知りました。
とても読みやすいし、内容も面白くて、いつも、
ニヤニヤしながら見ています。
私が知らなかった岡村ちゃんも、ここで知ったりできて凄くうれしい。

なんと言っていいのか・・・                               普通の言葉では物足りないんですが・・・                         岡村ちゃんいいですよね!                               
今の岡村ちゃんに恋してます。

>yuji
なんかいいですよね…岡村ちゃんって…。

●12/04/28 非公開でコメントくれた方
>yuji
そういう解釈もあるのですね。

●12/04/30 非公開でコメントくれた方
元気です。コメントが承認制になっているのはたぶんFC2の仕様です。ブログを長い間放置すると勝手に承認制になるようです。

●12/05/03 あ~ちゃんさん
Yujiさん、こんばんは(^-^*)/。
お元気ですか?
岡村ちゃんRising Sunの出演決まりましたね(≧∇≦)
私はちびっ子連れての参加は難しそうです(>_<)
Yujiさんは参加ですか?

>yuji
元気です。
Rising Sunに出てたんですよね。残念ながら僕は不参加でした。

●12/05/07 しおむすびさん
yujiさんホントは、おいくつなんですか?
このブログのタイトル、かなりな大人(^o^;しか知り得ない、モッブスの『たどり着いたら、いつも雨降り』を踏襲したタイトルではないですか?子供ばんども歌ってましたね。
ホント、コワイわぁ~、yujiさん(*^_^*)
自分、戸川純さんには、俳優のお仕事の再開を切に希望致します。自分のとても古い友人も戸川純さんを聞きこんでましたよ。ちなみに札幌在住です。

>yuji
このタイトルはモッブスを踏襲したタイトルじゃないですよ。僕のオリジナルです。たまたま被ったみたいですね。

●12/05/07 らりんさん
あ~よかったです
こんにちは。
よかった~、yujiさんご無事だったんですね。

覚えておられないかもしれませんが、
以前に「次に買うならDATEですよ!」とおすすめされた者です。

DATE、もちろんおすすめ通りに即買いまして。
実は聴き始めはあんまりピンととなかったのですが…(鈍い私をどうぞお許しください)
そのうちだんだんと良さがわかるようになってきました!!
素晴らしいです~!!

岡村ちゃんって相当な天才ですよね。
今更ですが。

今いろいろ聴いている最中でして、
本当にすごいお人だ…と感嘆に次ぐ感嘆、
素晴らしさにむせび泣いております(心の中で)。

yujiさん、どうもありがとう。
感謝感謝です。

>yuji
すいません、無事でした。
僕も最初はDATEより家庭教師のほうが断然好きだったのですが、DATEも実は名曲揃いなんですよね。

●12/05/07 わらびもちさん
お体大切に。
とりあえずご無事そうでホッとしました。
更新の事は気になさらず、じっくり体調を整えて是非ライジングサンに行ってくださいね~!

>yuji
体は健康です。ご心配おかけしました。
ライジングサン行けませんでした~。

●12/05/08 ぽんさん
yujiさん、マイペースで大丈夫ですよ。
確かに更新がなかったので、ちょっと心配していました。どうぞ無理なさらずに!!!

yujiさんの愛あふれる視点で語る岡村さんへの想い。共感しながらも、ほぉ~と感心したり、へぇ~と驚いたり、私の密かな楽しみなのです。

yujiさんの文章で、岡村さんの世界観がどんどん広がります。書きたくなったら、またアップしてくださいね。心静かに応援してます。

>yuji
ご心配おかけしました。
優しいお言葉ありがとうございます。書きたくなったらまた書きますね。

●12/05/08 はいろっくさん
yujiさん、こんにちわ。
RSRに続き、ワーハピにも出演決定しましたね。
今年は「靖幸の夏、日本の夏」全開です!
でもこの夏フェス両方出るってことは、8月11日、12日の2れんちゃんってことなわけで、暑い盛りに大丈夫かしらとちょっと身体が心配になったり。。。
私は東京住まいですが、RSRにはもともとすごく興味があったので、いっそ岡村ちゃんと同じ道を辿るべく両方参戦しちゃおうかしら、などと無謀なことを妄想してみたりしています。この前はMac Peopleにも出ていたし、6月売のGINZAでは松尾スズキさんとの対談&小鳥さんショットのファッション撮影出るみたいだし、媒体も露出しまくってますねー。冗談じゃなく、これは地味にブレイクへの道を歩き始めてるのかも!?です。

>yuji
2012年の夏の岡村靖幸は精力的に活動してましたねぇ。

●12/05/08 akiさん
ご無事でよかったです。でも、体の調子が悪いんですね。お大事にして下さいね。私も家族が病気で 最近靖幸にどっぷり浸かる暇がなかなか取れない日々ですが 浸かれる日がまた来ることを祈りつつ、Yujiさんのいつかの更新も楽しみにしていますね。でも、人気サイトなだけに、律義にお返事とかもきっと大変だったことと思います。気の向くままに書き綴って下さるだけで嬉しいので、無理しないで下さいね。

>yuji
ご心配おかけして申し訳ございませんでした。マイペースに更新できたらなと思っています。

●12/05/09 islaさん
Wellcome Back!!
こんばんは、isla です。
久々にyujiさんの書き込みを発見して、あぁ、よかった~ と思ってます。いつでもいいです、また、yujiさんの記事を楽しみにしています! 時々、昔の記事を読んでますよ。

しかし、岡村ちゃん、飛ばしはりますね~ 
個人的には、松尾スズキさんとの対談が楽しみです。松尾さんファンなのでメルマガ講読してるのですが、対談の様子を結構書いてましたよ。
本郷3丁目(まさか@東大?笑)での対談だったとか、「俺に『どうしたらモテますか?』って、岡村靖幸にそれ聞かれるってどんだけだよ!この世には不思議がまだまだ満ちている」とか(笑)、「身体性と作品の関係の話が聞けてよかった」とか、内容面白そうです。ツーショット写真もカッコよかったです。

それと、在日ファンクが今月から3ヶ月連続対バンライブをするのですが、7月の対バン相手だけがまだシークレットのままで、土曜日に発表されるようなのですが、あやしいナ~ と思ってます。違ってたらごめんなさい!

私は、残念ながら、ライジングサンも、ワールドハピネスも行けないのですが、yujiさん、是非ライジングサンに行って楽しんできてくださいね~

>yuji
松尾さんとの対談は面白かったですねぇ。岡村靖幸って基本的に誰と対談しても面白い内容になるような気がします。

●12/05/10 しおむすびさん
7月公開の『ヘルタースケルター』(沢尻エリカ主演)に戸川純さんの曲が挿入歌として起用されたようですね。アルバム『玉姫様』から。自分は、原作のマンガを書いていた岡崎京子さんが好きなのですが、あまり映画化は…という心持ちです。

>yuji
戸川純情報ありがとうございます。『ヘルタースケルター』は読んだことないのですが、僕の周りの友人たちの多くはこの漫画が好きなようです。

●12/05/11 虎子さん
アイスクリーム、
なかなか素敵な岡村靖幸さんでしたよ。
エチケットのジャケットやポスターにくらべると
やっぱりやや肥えちゃった?て感じではありますが。

>yuji
昔に比べれば、激ヤセしているわけだから多少の増減は気にしないことにします。

●12/05/22 非公開でコメントくれた方
基本的に(出不精なので)岡村靖幸関連のイベントには参加しません。

●12/06/28 しおむすびさん
まだ、更新されてないだろうなと
思いきや、期は熟したのですね!?モノノフ(お菓子メーカーみたい)いいじゃないですか。
yujiさんRSRは行くんですか?

>yuji
期は熟して…いなかったみたいです。

●12/07/04 非公開でコメントくれた方
あっさり辞めてしまった気持ちは凄くわかります。いろいろ大変ですよ。

リスペクトしている若い人が中心の交友関係ですね。僕もそこは気になっていました。まぁでも、一人でいるよりは健康的だと思いますし、岡村靖幸らしいですよね。

●12/07/05 非公開でコメントくれた方
僕もそういった類の事柄をしている覚えは一切ないですよ。どや感ってのは冗談です。

●12/07/14 ucoさん
ももクロは「モテキ」で初めて知りました。
気になりつつも、アイドルだし~ということでスルーしてしまったのですが、最近youtubeで岡村ちゃんとのマッシュアップなどを聞いて、なんだか面白いなーとまたまた気になってきました。
ももクロと岡村ちゃん一緒になんかやってくれませんかね?

私は、ワーハピ(夢の島)に行こうかどうしようかいまだ迷い中です。生岡村ちゃんで盛り上がりたいですねー。

>yuji
岡村靖幸とももクロのマッシュアップは多いですよね。一緒にやってくれればこんな嬉しいことはないです。

●12/07/18 軍艦さん
そうか、俺は最初から自由だったのか……!?

>yuji
Yui曰くそうらしいですよ。

●12/07/22 非公開でコメントくれた方
>yuji
いえいえ全然怪しくなかったですよ。

●12/07/28 非公開でコメントくれた方
事実上凍結していますね。ホント“なんだかなー”ですよね。

●12/08/11 かいようさん
楽しい文章読ませていただきました。
オベーションは尾崎岡村好きなら
ぜひ手に入れたいアイテムですよね。
当時ギター2カ月とありますがその後はいかがでしょう?
ほかの記事もこれから読んでみます。

>yuji
やっぱり、オベーションはほしいですねぇ。
ギターはいまだに弾き続けています。でも上達は全然していません。壁にぶち当たっています。

●12/08/11 あいんすさん
コメントするのは「ハードオフにあったアダマス」の記事以来二回目です。

何を隠そう僕も岡村靖幸ファンであり、ももクロファンです。ライブに行ったりするほどコアではありませんが・・・(というかもうチケット取ることが至難の業なのですが)。

アーテイストとアイドル、方向性は全然違いますが共通しているのは「過剰さ」と「魂を込めるようなライブ・パフォーマンス」の2点ではないかと思っています。

演奏や踊りの技術がどうこうと言う前に、まずその圧倒的な全力感とアッパーでやりすぎ感満載の楽曲に心を奪われてしまう、という点ではベイベがモノノフになるのもそうおかしなことではないと自分の中で分析して納得しています。・・・なんかこう、魂で感じる部分が一緒というか(笑)

>yuji
ももクロのチケットは本当に入手困難ですね。
おっしゃる通り「過剰さ」と「魂を込めるようなライブ・パフォーマンス」は共通していますね。さらにもう一つ付け加えるなら「純真」でしょうかね。

●12/08/13 りなさん
動画って…?
初コメントです本当に最近岡村ちゃんにハマった中3女子です!

SLS去年みてました!でも、
岡村ちゃんは見れませんでした
岡村ちゃんの聖書のLIVE映像ってもうYouTubeに載ってないん
だすか?

>yuji
はじめまして。その動画は残念ながら既に消去されています。

●12/08/22 cloudyさん
私もベイベであり、モノノフ予備軍です。
最近モモクロ気になって、動画検索に夢中でした♪
やっぱファンの頭の中って似てくるんでしょーか。嬉しくなってこっそりコメント☆

>yuji
岡村靖幸とももクロ両方好きな人は意外と多いのでしょうかね。共通する部分は少なからずあると思います。

●12/08/23 タンゴさん
こんばんは。

岡村靖幸を知って3ヶ月ですが、初めて見た日からハマってしまいました。

今では毎日数時間聴いてます。
長男も岡村靖幸をベイベの人と呼びお気に入りのようで、バイブルとだいすきとイケナイコトカイを熱唱しています。

私は1980年生まれです。周りに岡村靖幸を知ってる人がいないのが悲しいです。

なぜTVで流れないのか不思議です。
懐メロとかでもランクインされないですね、当時はどんな存在だったのか知りたいです。

スポーツツアー、大阪と東京に行きます。今からとても楽しみです。

>yuji
岡村靖幸にハマって3か月のころは僕も毎日数時間岡村靖幸漬けでした。岡村靖幸の音楽は中毒になっちゃうんですよね。

●12/08/25 こんさん
はじめまして、ブログ主様と同い年のものです。
多感な時期を過ごした90年代ってなんか色々と濃厚で異質?でしたよね。笑
小学校を卒業した96年あたり?から周りの雰囲気が変わったような感じがします。

主様と同じで90年代のJPOPは凄く鮮明に記憶が蘇ったり、うれしかったり懐かしい気分になるのですが、00年以降はあまりそういうのはないですね。。
00年代はカルチャー含めなんの変化も感じなかったっていうのが個人的な感想です。。

あ、スピッツのハチミツは是非聴いてみてください。
捨て曲なしの名盤ですよ♪

>yuji
はじめまして。そうですね。90年代後半のJPOPは鮮烈でした。その当時、多感な中高生だったということを抜きにしてもあのころの曲は“濃厚で異質”でした。00年以降のJPOPは個人的にはいろいろな意味で“薄い”という印象しかありません。

●12/08/30 名無しさん
戸川純大大大好きです?

高校生なんですが、知ってる人が周りに居なくて寂しいです...( ; ; )

>yuji
僕の経験上、高校生でも知っている人は学年に3~4人はいるはずです。
隠れているんです。見つけてください。

●12/09/01 みっちさん
はじめまして♪ありがとーございます
いつも ちょくちょく 岡村ちゃんネタで 楽しませてもらってたのですが…。初めからの 岡村ちゃん話を ずっと…検索しました…。

私が すっかり 離れてる 間に…。岡村さんに 何が あって…ベイベさんたちの 悲しみや 憂い、喜びの 歴史…つまってました。そっかー… そんなに山あり谷あり…(;´д`)

私は そんな 山も谷も 知らなくて ヒョイって 戻ってきた お気楽ファン…

しかし この歴史…歌になりそうですね

ありがとうございます♪

>yuji
はじめまして。そうですねぇ、山あり谷あり…川あり樹海ありですね。今は順調なので嬉しい限りです。

●12/09/02 りなさん
いつもこのブログ読んでます
長野県中学3年ベイべです

あの、、、だいぶ前の記事なんですが、おしゃべりエチケット3点セットをもらったと・・・
あたし見れなくて、映像でみたいのですが
なんかダビングして送ることは可能ですか??

無理そうでしたら大丈夫です!!

>yuji
おしゃべりエチケットはYOUTUBEにアップされてますよ。

●12/09/05 domingoさん
はじめまして。

harukoさんの解釈が私と同じでうれしくなったのでコメント残します。
あだ名からさん付け呼びへの~ねぇリボン
のところは、当時まわりに力説したんですが「は~」てな反応でショックでした。

いやはや、20年近く経って同士を見つけたようでうれしい限りです。

>yuji
はじめまして。様々な解釈ができる歌詞ですよね。

●12/10/02 つなまよさん
サマーソニックでももクロ初体験しました。いやー、面白いね、「ファンが」。お目当てが隣のフロアのニューオーダーだったから全部は見なかったけど、あのペンライトは何なんだ!!

>yuji
ペンライトは武士でいうところの刀のようなものです。

●12/10/06 らいおんさん
こんにちは。ここ毎日岡村ちゃんの動画とyujiさんのブログをいったりきたりしてる生活です。ほんとステキ記事ありがとうございます!yujiさんの岡村ちゃんへの愛とリスペクトと容赦ないつっこみがあふれてて楽しいです。お礼を言いたくてブログコメント初チャレンジ。

わたしは小学校の時に姉の影響でインプリンティングされて以来、岡村ちゃんのサウンドが好きです。あのロンとかどうなっちゃんてんだよ、はリアルタイムで聞いてたなあ。。。川本真琴がデビューしたときに、「これおかむらやすゆきっぽいよね!」と騒いでも同世代の子はだれも共感してくれなかった寂しい記憶があります。
でも音源でしか聞いたことなくて映像や人となりにも興味をもったのはつい最近。
そんなこんなでyujiさんのブログにたどりついて一気読みしています。

でペンションのリボンについて。前~~~の話題ですが、蒸し返します。
「友人のふり」の歌詞で「君のリボンにみとれてたら、僕の指を噛んだのは~」ってありますよね。
岡村ちゃんにとっては「リボン」は女の子や好きな子の象徴なのかな、と。ベッタベタやけどそれこそが岡村ちゃんの純な感じがしてうれしく感じてしまいます。

yujiさんのブログの岡村ちゃん関連記事の文字おこしとか読んでてすごく感じるのですが、岡村ちゃんって昔からずっと発言の奥にある価値観とかコンプレックスとかが一貫してるな、と。だからこういう「女の子」を象徴するイメージっていうのも楽曲をまたいで共通してるのかも。

>yuji
ありがとうございます。
リボンの解釈はいろいろありますねぇ。女の子の象徴かもしれないですね。岡村靖幸の描く理想の女の子の幻想の象徴とでも言いますか…。

確かにインタビュー内容は本当に一貫してますねぇ。

●12/10/13 しおむすびさん
NHKホールに行ってみて…
yujiさん、お元気ですか?自分は昨日DATE行ってきました。感想は、不完全燃焼^ロ^;内容は、良かったですよ。たぶん3階席だったこと(ステージを見下ろす感じ)隣のベイベがゴホゴホ咳をしていたことで集中できなかったのだと思います。ただ、正直なことを言うと、そろそろ新曲やらないと懐メロ歌手だよ…?

>yuji
NHK参加したんですね。
なるほど。新曲がないとそろそろキツいですよね。

●12/10/14 非公開でコメントくれた方
>yuji
元気です。充実した内容だったみたいですね。もう、完全復活でいいんじゃないでしょうかね。

モノノフ活動はいまだに続いていますよ。

●12/10/28 黒猫子猫さん
気がついたら秋というか冬ですよ。季節が過ぎるのは早い。
最近の岡村曲は「真夜中のサイクリング」ですね。
流星群見ながらこの曲を聞くと何とも気持ち良い感じ。まぁ、明かりが多過ぎてなかなか流星は見れないんですけどね。
なかなか雲隠れしたyujiさんをお見掛けすることはできませんが..まぁそのうちって感じで。

>yuji
もう2013年ですよ。時の流れは速いですね。
「真夜中のサイクリング」は名曲ですよね。曲の中にあれだけの雰囲気をぎゅーっとつめこめられるのは凄いと思います。

●12/12/11 ぴーたんさん
こんにちは(*^_^*)
はじめまして。おっしゃる通り「靖幸」の「かわいさ」が、一番岡村くんの男の子こころいっぱいだと思います。
昨日の夜ツタヤさんで、岡村くんのベスト借りて、10代に聞いていた、「だいすき」明るくてかわいくて、子供たちの声もやっぱり良い!あの頃、子供たちの声をポップスに使うなんて、ホント斬新でおしゃれでした。軽自動車のCMとかで今使っても良いくらい。だいすき!ヘポタイヤ!
「ラブタンバリン」の、「君が好きだよ 心に住んでる修学旅行が育つんだ」って、岡村くんの中学生みたいな歌い出し、天才!って!!だって、心に住んでる修学旅行が育っちゃうんだよ~!!!この歌詞は、中原中也でも、マネできません。君がすきだよって、素直に直接言える人ってあまりいないですよね。言われた事も無かったきがするし…今は、小学生の娘が、毎日のように「ママだいすき!」って、言ってくれます。息子もいるのですが、小学生って素直で、息子のことをだいすき!って、言ってくれる友達もいます。今、だいすきな人に、はっきり言えるそういう時代なんだな~って、岡村くんのだいすき聞いて、改めて気づきました。岡村くんの歌聞いて、私の中の修学旅行が動きだしました。こんなに大切なことは、そうはないよ~♪
ブログ楽しみにしています。ありがとうございました(^_^)/

>yuij
はじめまして。「だいすき」「ラブタンバリン」それと「vegetable」。とても暖かい気持ちになれる楽曲が「靖幸」には揃っていますよね。近年(近年といってもミイミの頃だから10年前ですけど)の岡村靖幸の曲にも暖かさはありますが、ちょっと違うんですよね。

●12/12/24 islaさん
20世紀と伝説と青春
yujiさん、お元気ですか?
islaです。お久しぶりです。私にとっては、今年は、岡村ちゃんで開けて、岡村ちゃんで閉じようとしている、一年でした。
「20世紀と伝説と青春」がなんとか入手でき、それを観ながら、聞きながら、yujiさんのブログを思い出して、お邪魔してしまいました。ツアー「スポーツ」で「真夜中のサイクリング」を演奏したのですが、私、あの曲が大好きで、個人的には、ベスト・オブ・ライブだったのですが、そもそもyujiさんのブログでそういう曲があることを知って、ネットで入手したんでした。元々知っていなければ、こんな感激はなかったなあ・・・ と思い、yujiさんのブログに、感謝、感謝です。
早くも来年もツアーがあり、ますます目が離せないなあ・・・と思っています。
yujiさん、是非札幌のライブは行ってくださいね。
ではでは、来年が、yujiさんにとって良い年でありますように!!

>yuji 
元気です。
「20世紀と伝説と青春」は購入していないんですよね。未公開映像が気になりますが、基本すべて持っているので。
「真夜中のサイクリング」は岡村靖幸の楽曲の中で特別な位置にあります。ちょっと別格なんですよね。

札幌のライブは行きたいです…。
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