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11何番

最近はシンドラー社製のエレベーター事故が話題になってるから
エレベーターとエスカレーターの区別が付きやすい。
でも、エレベーターとエスカレーターってどっちがどっちなのか分かりづらくないですか。
あと、うつ伏せと仰向けとか、追い風と向かい風とか、西と東とか・・・。
ま、僕が馬鹿なだけなんですけどね。
それ系列の話でよく思うのが事件が起こったときの電話番号について。
火事が起こったときは11何番なのか?
車をぶつけた時は11何番なのか?
泥棒に入られたときは11何番なのか?
物凄っい腹が痛いときは11何番なのか?
天気予報を知りたい時は11何番なのか(これはどうでもいいけどさ)
もう、わかんねーよ。
でもこれって大事なことですよね、絶対。
一生に一度は使うときが来るだろうし。
みんな知ってるのかな。
知ってんだろうな。
常識かっ。
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戸川純/裏玉姫

2006年の上半期で一番パワープレイになったアルバムは
戸川純とヤプーズの「裏玉姫」です。
このアルバムは今年の2月にソニーからリリースされた再発のひとつです。
もともとは1984年にカセットテープのみで発売されたレア音源で再発される前はネットオークションなんかで高値が付いていたらしい。

もうね、とにかく、これは、ぜひ聴いてもらいたいですね。

togawa

紫のハンカチはタワーレコードで購入すると付いてくる特典です!

日曜日よりの使者

今日は日曜日。

天気は最高。

気温もいい感じ。

こんな日は思いっきり遊びたい。

キャッチボールしたり。

豊平川の河川敷で缶ビール飲んだりしたり。

だのに今日は暇だ。

不毛だ。

モッタ~イナ~イ

だから空をデジカメで撮った。

空を撮るのなんて生まれて初めてだ。
蒼い空

2006年6月25日15:31分札幌の空

真夏の雨のように18,9が蒸発したけれど

つんくが岡村靖幸のイケナイコトカイをカバーするようです。
ギャオでつんくが歌っている映像を見れます。

結構細かいとこまで岡村ちゃんの真似してますね。
グッジョブつんく。

YOUTUBEネタ

尾崎豊のILOVEYOUをココリコの遠藤がうたってる動画。
遠藤ってイイネ。結構好きだな。

サムライブルー

もうそろそろブラジル対日本ですね。

ブラジルに2点差以上で勝ってクロアチアがオーストラリアに
勝つか引き分けだと決勝にいけるそうです。

テレビではまだ望みはあるとか言ってますが、
サッカーに詳しい人であれば
もう無理って事は分かっていると思うんですよ。

でも誰も言わない。
少なくともオフィシャルな場面では言わない。

99パーセント無理でも1パーセントの可能性があれば

「まだ望みはある」

ですからね。


まったくもう。
もう寝ます。


とか言って

朝起きて決勝に進出できてたら嬉しくて小躍りしますけどね。

デスノート前編

映画化が決定してからずっと楽しみにしていたデスノート!今日、見に行ってきた。

以下ネタバレあり
期待を裏切ることなく面白かったです。配役もいいですね。主人公の藤原竜也の演技力は抜群だし、ミサとライトの妹はどちらも可愛かったし、デュークのCG具合もチープじゃなくてグッド。特に下半身がリアルでしたし。顔はちょっとCGっぽかったけど。
あとLですが見た目は、ほぼ原作のままでまさにL。細かいしぐさや動作もそっくりでした。ただこのLを演じていた人(誰なのか知らないが)の台詞が棒読みだった事にガッカリでした。それ以外はパーフェクトなんですが。
恋人の詩織を殺したのには違和感を感じた。ライトがノートを使う上での基本的な考え方に反するような気がした。少なくともコミック3,4巻の時のライトならNGのような気がする。デスノートの面白いとこはライトが悪なのに読者はライトを共感とまではいかなくても応援してしまう、まるで「罪と罰」のような展開にあるとおもうんだけど。詩織を殺したライトを応援はできないよなぁ・・・と思いました。

デスノートを巧みに使った「バス」と「地下鉄」でのトリックは原作を読んでいるのでオチが分かっていたけど十分楽しめた。その上、終盤には原作にはない美術館でのシーンがあったので原作ファンでも楽しめる内容です。


前編はライトとLの睨み合いで終わり。レッチリの新曲が流れる中エンドロール。僕はエンドロールはいつもは見ないのですが、レッチリを大音響で聴ける機会もそうはないので、イカした曲だなぁ~と思いつつ聴いていた。んで、曲が終わってからすぐに映画館を出たんだけどその瞬間デュークの声が!なんか喋ってるんです(笑)でも、いまさら映画館にまた入っていくのも気恥ずかしいのでデュークの声に背を向けて帰ったわけです。これから見に行かれる方はエンドロールが終わった後にデュークのおまけ映像なのか後半への予告なのかは知りませんが、なにかしらありますので明かりが点くまで席についていたほうが良いですよ!

事件はどこで起こったのか

僕はFC2でブログを始める前に4ヶ月ほどgooでブログをやっていた。
現在もそのブログは退会しないで放置しているのですが昨日事件が起こった。

アクセス数が異様に多いのです。

なんと13953 pv 12494 ip です。

もはや、笑っちゃいます。

これはgooブログランキングで573690ブログ中2位でした。
ハハハ。


・・・・・

・・・・・・・・・


誰だ晒したのはっ!(笑)

いや、別に怒ってないですけどね。
こんなスリリングな体験はなかなか出来ないですし。

一応前のブログは

コメントは事後承認、
トラックバックは受け付けなくして、
FC2に引越しする際に投稿した今のブログへのURLを載せた記事は削除、
というような対応をしたのでこのブログへの被害はないと思うのですが
どうなのでしょうか・・・。

前のブログにはアクセス解析の機能がない。
だから、リンク元が分からないのでどこに晒されたのかはわかならいのです。
知りたいような。
知りたくないような。
sarasunayo

もうタバコなんて吸わない♪

僕が吸ってるタバコはマイルドセブンライトの8mgなのですが
7月1日から値上がりします。
270円から300円になるようです。

僕がタバコを吸い始めてから僅か数年で
50円も値上がりしたことになる。

ジャンプのコミックだって30年で40円しか値上がりしてないのに・・・。

300円も払ってられるかってんだ。
毎月七千円なんて馬鹿げてる。

さすがにもう嫌気がさしてきたのでやめます。
というかもうやめてます、
只今禁煙中です。

昨日の昼から吸っていません。
凄いでしょ。

今のところ禁断症状はあまり出てないので
あっさりとこのまま止められるかもしれないです。

ただ、食後とお酒を飲んでいるときはかなり吸いたくなる。

そういう時は
フリスクを3,4粒口に含んでからティッシュを噛む
すると意外と我慢できるものです。
禁煙中の方いましたらお試しアレ。


ま、結局は、意思の問題ですね。

ふりすく

がんばれ、やべっち

明けて本日12日は日本対オーストラリアですね。

てっきり、今回のワールドカップは盛り上がっていないと思っていたのですがサッカーファンの間では相当盛り上がっているみたいです。
当たり前かっ。

視聴率が60狙いだとかいわれてるけどこの感じだと無理っぽいね。
40弱だとyujiは予想しますよ。

明日は11時ごろ帰宅予定なので後半から見れそうだ。それで十分さ。

あじゃぱい

5月23日に発売されたアジャパイのアルバム。このアルバムには岡村靖幸ボーカルの曲が2曲入っている。ミッドナイトウルフと大車輪という曲。2曲とも素晴らしい。

特にミッドナイトウルフはいい。何かと批判の多い太ってからの岡村ちゃんの声ですが、こういう曲調の歌にはマッチしてます。かっこいいな。(E)naです。

岡村靖幸は現在オツトメ中だけどこうやって岡村ちゃんの曲がリリースされるのは非常に嬉しいですね。

ajyapai

コロンブスの卵

どんな些細なことでも最初に考えた人は偉大だ。

カップヌードルとかウォークマンとか
いわゆるプロジェクトXで取り上げられるような
発明も、もちろん凄いけど
もっと根本的で当たり前のことを
初めて発明した人のほうが100倍凄い。

で、最近思うのは
階段を最初に作った人は凄い。

だって
階段を作る手間と階段の利用価値(ベネフィット)
を天秤にかけたら
やっぱり手間の方が断然大きかったと思う。

階段なんて無くても45度くらいまでの
坂なら歩けるわけですし、
そこにわざわざ階段をつくろうなんてさ。
なかなか思いつかないですよね。

kaidan

インタヴューレポNO4

お待たせしました。第四回目です。


。。。。。。。。。。。。。。


●なるほど。僕らの性欲処理としては売春とホストと2つありますよね。
岡「ええ」
●で思うんですけど、結局売春してる人達っていうのは、最終的にそこで稼いだ金をホストに貢いだりしちゃうわけですよね。
岡「あっ、そうなんですか」
●そうなんですよ。売春してお金をためて、そこでカルティエの指輪を買うってこともあるかもしれない。なんですけど、ただそれだけではなくて、最終的にそこで貢いだ金をホストに貢ぐことが結構あるんですね。
岡「ええ」
●ただ、明らかに言えるのはホストやってる男性は野村夫人とセックスをして稼いだ金を女性に貢ぐことはないんですよ。
岡「なるほど!」
●そこに男女の圧倒的な今の現実があると思うんですね。
岡「なるほど!!」
●要するに女性のほうが雌というか、人間というか、切ない人間くささがあると思うんですよね。
岡「でしょうね」
●で、最終的にやっぱり安心したい、そういうところで男に飲み込まれていく、男性の僕がこう言っても説得力はないのかもしれないんですけど、そういう凄く切なくて、切ないがゆえにかわいい生き物という感じが僕はするんですけど岡村さんはどう思いますか。
岡「あとあれですよね。よく考えると中学生くらいのときから子供を作るシステムをガンガンガンガン毎月毎月嫌でも・・・自分は子供を作るために体が変化してくんだよっていうのを嫌でも認識していくわけじゃないですか」
●血流するわけですからね。
岡「ええ。僕たちと違いますよね、そういう意味ではね」
●何が資本がっていうことも分かるし、何に委ねるかってことも分かるわけですよね。
岡「ええ」
●なるほど。で、岡村さんはそれを思って、それを音楽に対してどういう風に活かそうと思ったわけですか。
岡「僕が今思っているのは、そういうのに対して・・・まあハレンチって曲もそうだったんですけれども、まあ今のジェネレーション達はチープだなっていう。音楽に対する趣味も含めて。ていうふうに最初は思ってたんですけども」
●そうですよね。例えばハレンチとセックスという曲はある種岡村さんのずーっと抱えてきたこの6,7年間の闇というものを前面に押し出し出した、かつてないダークな曲ですよね。
岡「そうですね」
●で、おまけに今までのように・・・例えばチャームポイントという曲でも非常にシリアスな問題を抱えてるにもかかわらずタイトルではチャームポイントという形で、まあ岡村ワールドで処理したわけなんですけど。ハレンチとセックス、そのまんまじゃねえかという。非常にシリアスなことをシリアスのまんま出してしまったらしくないシングルなんですけど。
岡「セックスはほんとに出すの悩みました。つまりあんなにネガティブな歌をシングルで出して、かつあんまり救いもなかったし」
●そうですね(笑)
岡「楽曲的なパワーはあるんですけども。ほんとに悩みましたね。いろんな人に聞きましたし『これ出していいのかな』と『楽曲がかっこいいから出しましょうよ』って話でしたけれども。ただほんとに僕はいつでも救いを求めていたし、あの歌は一切救いがなかったので。非常にに悩みました。そういう意味では」
●だからあの曲のサウンドとしてのカッコよさ・・・だからある種凄くヘヴィなカッコよさですよね。というものがメッセージと偶然繋がり合ったから非常に音楽的な効果はありましたけど。ただ岡村さんが一貫して貫いてきた姿勢、ここまで作品を出さなくてもこだわり続けてきた、愛を肯定しようという姿勢から考えると、もの凄く矛盾した作品を出されましたよね。
岡「そうですね。あれ聴いて女の人は喜ぶかなっていうのはずーっと疑問でしたね。ヤな気持ちになんじゃないか、ヤな気持ちになんじゃないかってずーっと思ってて。ほんとにそれが答えであろうと・・・知りたくない答えってあるわけじゃないですか」
●ええ。
岡「別にあなたからそんなこと知りたくないと。そういった類の答えのような気持ちがずっとしてて。ずっと悩んでましたね。まあ、みんな盛り上がって・・非常にダンサブルというか、リズミカルな曲ですし。そういった側面だけで僕の周りは盛り上がってましたけれども。僕は女の人は聴いて楽しくならないんじゃないかと思って。凄く悩んでました、あの曲は」
●あのその通りだと思うんですよ。で、もしかしたら岡村さんはあの曲を作ってた当事っていうのはいい恋愛されてなかったのかなっていう。
岡「全然してませんね」
●胸がときめくことがないのかなという風に思ったんですけどどうですか。
岡「その通りだと思いますけど」
●それはやはり「禁じられた生きがい」を出されてからなかなかいい恋愛に結びついていかない現実ってのがあったりするんですか。
岡「例えば僕の歳ぐらいになると結婚する人も多いわけです。で、何なら子供がたくさんいたりとか。そうなんだけど。この前もチャラさんのレコーディングとかして子供がお二人いて「なんでこんなに俺と彼女は違うんだろう」と。彼女は生き生きしてる、子供が二人もいながら。僕は一人もいない(笑)かつ伴侶もいない。えらい違いだなとか思いながらため息ついてましたけども」
●岡村さんはそれを現実としてどう受け止めていますか。
岡「あのね、結婚した人にインタヴューをするとみんな答えは同じなんですね。『尊敬できる人を見つけた』って言うんですよ。あと『自分がほんとに認められる人を見つけた』って言うんですよね。だから僕もそういう人を見つけたいと思うし。あと『こいつなんていい奴なんだ』とか、『こいつなんて健気なんだ』っていう人が見つかればいいなと思ってます」


。。。。。。。。。。。


確かにセックスって曲は救いのない曲ですよね。突き放しっぱなしですもんね。タイトルも露骨ですしね。

つづく。











井上陽水コンサート・北海道厚生年金会館(1日目)

6月1日に行ってきました、井上陽水のコンサート。
ほんっっとにスッバラシイ熱いコンサートでした。
気づいたらあっという間に終わっていました。
コンサート自体も2時間程度の短いものだったのでなおさら早く感じました。

前にも書いたけど席は前から2列目だったので陽水との距離は7メートルくらいでした。
なので、細かい表情も伺えたし、あの奇妙な(?)口の動かし方もはっきりと見えた。感激です。
序盤は弾き語りだったんだけど、陽水がずっと僕のほうを向いて歌っていたんです。いや、マジで。ホントに。明らかに僕を見ているんです。
だから逆に僕のほうが恥ずかしくなって何度も目をそらしたくらいなんですから。年寄りの中に一人子供がいたから目立ったのかっ。
誰も信じないだろうな。ま、いいけど。

ただ、席は良かったんですが隣の太ったババア二人組みがあり得ないくらい態度が最悪だった。
なので陽水の最高のパフォーマンスに酔いしれながらも常に隣にイライラしていた。あんまり集中できなかった。ホントに残念でした。

さて、セットリストですがネットで調べたところ
こんな感じだったようです。

1.青空、ひとりきり
歌いだしの「楽しいことなら♪」に凄い力が入っていて鳥肌が立ちました。
歌い終わった後の一発目のMCは「新緑が、あの~新緑がねぇ・・」何が言いたいんだ!会場は大爆笑。
2.闇夜の国から
こんな古い歌が聴けるとは感激でした。
3.なぜか上海
この歌は娘がねじれる時と並んで大好きな曲です。
4.限りない欲望
限りない欲望では思わず涙ぐんでしまった。「僕はいつか年をとり死んでゆく~天国へ」までの歌詞にぐっと来た。
5.夏まつり
夏祭りを歌う前には歌詞が石碑に刻まれたそうで間違えるわけにはいかないと。今はパソコンとかテレビとかいろんなとこに情報が記録されるけど石に刻まれる情報ほど保存状態として確かなものはないみたいなことを言ってました。会場は大爆笑。
6.いつのまにか少女は
7.飾りじゃないのよ涙は
8.11:36 LOVE TRAIN
11:36 LOVE TRAINはニューアルバムに収録される新曲でした。どんな曲だったかはイメージでしか記憶にないけどREMっぽい曲でした。
9.とまどうペリカン
10.リバーサイドホテル
案の定、手拍子が起こる。
11.自然に飾られて
12.新しいラプソディー
13.新しい恋
14.感謝知らずの女
「この歌は2,23歳のときに作ったんですがよく出来た曲です」と自画自賛。
15.長い猫
16.氷の世界
17.少年時代
(アンコール)
登場してきた陽水に花束を持ったオバチャンたちが前に群がる。しかし陽水は無視!しかしあきらめないオバチャンたちに陽水も根負けしたのか「な~んか怖いんだもの」と言いながら花束を受け取りに前のほうに来る。その時の僕と陽水の距離は僅か2メートル!
18.アジアの純真
19.渚にまつわるエトセトラ
観客はノリノリ。
20.夢の中へ
陽水も踊っていた!
21.傘がない
ラストの傘がないは圧巻でした。美声というよりは叫ぶような歌い方でした。惜しみない拍手の中「ほんと、ありがとうございました」と手を振る陽水。もしかしたらもう一回アンコールあるかなぁと思ったのですがすぐに終了のアナウンスが流れてしまいました。

やぁ~、最高でした。
次回も絶対行きます。
今度は後ろのほうの席でいいや。
オバチャンたちのマナー悪いから。

おえっ

僕はメンタルが弱いのか緊張したり興奮するとえづく。

これから井上陽水のコンサートに行ってきます。
僕の中で井上陽水は、尾崎豊、岡村靖幸と同じくらい大好きなので
もうね、今、やばい。
それに、前の席なんで興奮マックスです。

なので、今、えづいてます。うえっ
落ち着くためにタバコやたらと吸ったら
さらにえづきました。
うううぇグゥ
おぅうぇ、
吐きそうだ。涙目だし。

厚生年金にたどり着く前に野垂れ死にそうだ。

おえぇっ

今年の春野菜は甘いね、なんて

僕は味覚が鈍感だ。
だからちょっとくらいまずいものでもおいしく食べられる。しかし、すっごい美味しいとされているものを食べても、まぁおいしいかな?くらいで感動するほど美味しいとはなかなか思えない。
簡単に言うとグルメじゃないんです。
な~んでもペロリ♪です(古っ)

味についてはホント分からない。
特に甘いものについて。

甘いものはといえば、砂糖ですよね。苦いコーヒーでも何杯も砂糖を入れたら甘くなる。甘いイコール砂糖の入ったもの、これなら分かる。

でも、果物も甘いっていいますよね。
ちなみに確認ですが果物に砂糖は入ってないですよね。
なのに甘い。熟した果物なんかは特に甘い。砂糖の甘さと果物の甘さは違うのに。
ま、でも果物の甘みは僕もまだ理解できる。

分からないのは野菜だ。
野菜ともなるともうお手上げです。
どこが甘いんだよ、と。キャベツや大根やネギを食べて甘いなんて変じゃないか。
あの、確認ですが野菜に砂糖は入ってないですよね。
僕はサラダが大好きで毎日食べているけど別に味なんてしない。あのムシャムシャって食感が面白くて食べているだけだ。子供か。
野菜を甘いと感じる味覚に僕は憧れる。大人だ。

いつの日か「今年の春野菜は甘いね」なんて言いたいな。

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サブカルの戯言
第332回:10月12日
ツイッターを先取りした「サブカルの戯言」も本日にて終了。332回の戯言のご愛読ありがとうございました!!
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