スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ひょうてん

氷点関連で検索してこのブログに辿り着いた方が
昨晩から今までで1000人ほどいるみたいです。
ありがとうございます。

僕は土曜日第一夜の氷点しか見れなかったのですが、どうやら土曜日が氷点で日曜日が続氷点の内容だったようですね。
テレビ朝日の社運を賭けた今回の氷点。
視聴率は如何に。

功名が辻には勝っていると思うが。
スポンサーサイト

GyaO(ギャオ)が見れた!!

前の記事でギャオ(ヤフー動画も)が視聴できないと
書きましたがやっと見れるようになりました。

ギャオが視聴できなくて困っている人はたくさんいるようなので
僕が見れるようになった解決方法を書いておこう。

WMP10をアンインストールしてから。また再インストールする。

これだけで見れるようになりました。
いままでプロシキやらLANの設定をいじっても全く駄目だったのに
この方法であっさり見られるようになった。やい。
詳しくはこちらを!

因みにWMPをアンインストールしても取り込んだ曲
は削除されないのでご安心を。

27日の溜池NOWに間に合ってよかった

三浦綾子の氷点はマシュー南のオススメ小説

今週の土曜日曜に二夜連続で氷点が放送される。
最近は毎日のように番組宣伝で石原さとみさんがバラエティに出てます。

氷点は数年前藤井隆さんがベストヒットTVで、是非読んで欲しい小説として挙げていたのをきっかけに読んだ。
この氷点はあまり知られていないのだが続編がある。
その名も「続・氷点」
しかも二分冊。氷点も二分冊なので、氷点を全て読むには4冊も読まなければいけない。

この小説は原罪をテーマとした文学としてみられることが多い。
過去にテレビで何回もドラマ化され不朽の名作的な印象がある。
だけど実際読んでみると昼ドラのような内容だ。

簡単なあらすじは、
ある日辻口啓三、夏枝夫婦の子供ルリ子が誘拐されて殺される。誘拐した犯人は自殺する。父親である啓三は赤ん坊の養子(陽子)をもらう。傷心の辻口夫婦は陽子をとても可愛がる。だが陽子はルリ子を殺した犯人の子供だったのだ!それを知った母親の夏枝は陽子に対してそれはそれはひどいイジメをする。最終的に陽子は自殺を計る。

これが氷点の上下巻です。
多分ドラマではここまでの模様を描くのだと思う。


キリスト教と哲学を絡ませた文章が物語の至るところに挿入されているのでお堅い匂いがする。
また原罪という難しいテーマがある。陽子自身は何も悪くない。ただ殺人犯の娘であるということは生まれながらに既に罪があるのでは、みたいな。
何年も前に読んだ小説なのであんまり覚えていないけど扱かっているテーマは難解なのだ。
でも氷点を読んで印象に残る場面はダントツで母親の陽子に対するイジメだ。原罪やキリスト教云々よりもこっちの方のインパクトが強く、またそこが氷点の魅力だ。
よって今回のドラマ氷点は、飯島直子の石原さとみに対するイジメがドラマの見所になるだろう。


続氷点は個人的には好きじゃない。
陽子と続氷点の主要登場人物たちの出会い方に不自然なものがあるし陽子は殺人犯の娘ではなかったという設定にも唸ってしまう。
これ以外にも続氷点の駄目な点についてあれこれ書いたのだけど今少しだけ検索して調べたら続氷点は意外と高評価されているみたいだ。なので割愛しよう。批判してもしょうがないもの。

名作には間違いないのだから。


氷点

パソコンとマイコンの違いがわからない

●ついさっきInternet Explorer を6から7にヴァージョンアップしました。パソコンには全く詳しくないから別に今のままでも構わないのだけどね。
便利な機能がいくつかある。一番のお気に入りは一つのタブでいくつものサイトが見れる機能。これは便利。あとは画面の右下のにある「100%▼」をクリックしたらサイトが拡大される機能も文字の小さいサイトを見るときには便利。
興味のある人は是非インストールしてみてください。
もちろん無料です。


●最近ギャオとヤフー動画がなぜか視聴できない。
いろいろ自分なりに調べて設定をいじったりしているのだけど治らない。別にヤフー動画は見れなくてもいいのだけどギャオは中川翔子の溜池NOWが配信されているからこれが見れないのは非常に困る。(「動くはっちゃん日記」も見れないし)
個人的には相当な死活問題である。視聴しようと思っても準備完了の文字が表示されたままずっと黒い画面のまま。再生ボタンを押したら一瞬だけ「メディアに接続しています」という表示が出てまた準備完了という文字が出る。
このような障害が現れるのは自分だけではないらしい。検索して調べたところこの症状は「準備完了無間地獄」という名称があるほどメジャーな障害らしい。
結構専門的な解決方法(hostsファイルに直接ギャオのIPアドレスを書き込む)も試してみたのだけどいまだに見れないまま。
1週間ほど前までは見れてたのに。やい。
次回の溜池NOWが配信される27日までには何とか解決したい。
どなたか解決方法をご存知の方いましたら教えてください!

駆られる衝動、堪える実情

なんかドラゴンアッシュの新曲の歌詞みたいなタイトルになってしまったな。

前にドッキリ番組でこういうのがあった。
道を歩いていたら後ろから突然警察官(ニセモノの)が決死の形相で追いかけてくる。そんな時人はどんな行動をとるのか、というもの。
結果は半分以上の人が逃げるという行動を起こした。
何も悪いことをした訳でもないのに警察から逃げるんです。

これを見て思った。逆はどうだろう、と。

街で警察の人やパトカーを見かけたら、
そばに近寄って突然ヤバッって顔して全力疾走でダッシュ。
さて警察は追いかけてくるだろうか。
もし追いかけられて捕まっても悪いことはしてないし
前科も無いから問題ない。いや問題あるか。
悪ふざけですもんね。

最近は警察を見かける度にこんな衝動に駆られる。



リアル6巻

前回記事にしたリアル6巻。さっそく読みました。
ところで帯に1~6累計800万部突破の文字があるのだけど
これは凄いの?
CDアルバムが800万枚なら凄いのはわかるけど
漫画の売り上げの凄さってイマイチ把握できないです。
スラムダンクは数年前に1億部突破したらしいけど、1億ってっ!
1円置くのとは違うんですよ(トミーズのネタ)

たしか、うすた京介のジャガーも800万部くらいだったような
気がするのだけど、ジャガーと同じだったら大したことないような
気がしてくる。ま、どうでもいいのだが。


今回もそれぞれの主人公たちのストーリーが展開されて
いるのだけど6巻では表紙にもなっている高橋信久と
その親父の話が一番グッとくる。
最後の子供の頃の記憶と現実が絡まって激昂する
とこなんかは素晴らしいです。
きっとここで泣いた人も多いだろうな。
高橋信久はずっとイケスカナイ奴だったけど
少しは親近感が持てるようになった。

さて次回の発売予定は2007年の秋だそうです。やい。
もしこの漫画が未完で終わったらそれは井上雄彦の確信犯だな。


世界バレーについて

女子バレーが終わって今日から男子バレーのようだ。
数あるスポーツの中で女子の方が注目されるスポーツってバレーくらいだ。女子バレーの練習に密着していたWaTも男子バレーにはノータッチみたいだ。サーブやアタックのスピードは男子の方が断然はやいし試合のレベルも高いのだから純粋なバレーボールファンはきっと男子バレーの方に興味があるんだろうと思う。

でも女子バレーのほうが人気がある。
なぜか?
理由はいろいろあるだろうけど、やっぱりユニホームでしょう。
テニス、フィギュアスケートもユニホームがセクシーだから人気があるんだろう。あと、身長が180センチ以上の女性たちが狭いコートで俊敏に動き回っている状況ってのもある。
普段の生活ではなかなか見れないですよね。


この記事で雑記のカテゴリーが100になりました。3ケタです。

北海道では今日(12日)初雪が降りました。

ついに降ったなぁ。
これでもう自転車に乗れる日も僅かだ。
子供の頃は雪が降った日は嬉しくてたまらなかったけど
いつからだろう雪を不愉快に思うようになったのは。
寒いのは嫌いだ、本当に。

スーパーに買い物に行ったら店内に流れる音楽がクリスマスソングだし。時の流れははやいね。もう世間は年末モードだもん。
この時期はなんだか寂しくなりがちです。



追記:中川翔子のフェイバリット漫画である楳図かずおの
「神の左手悪魔の右手」の2巻と3巻が売っていたので即買いした。楳図かずおの漫画ってあんまり売ってないしね。
早速読んだけど、気味の悪い漫画だった。
しょこたんの好みにはついていけないようだ。
20061113013819.jpg

リアル

井上雄彦の漫画「リアル」が来週11月17日に発売です
20061112030837.jpg

この漫画は週刊ヤングジャンプでの不定期連載なので
コミックのリリースペースが異様に遅い。
今度で6巻なのだけどもうこの漫画は始まって既に6~7年は経っている。
ほぼ一年に一巻ペースだ。
でもこの漫画は人気ありますよね~。
なんたって井上雄彦が描くバスケ漫画ですからね。
そりゃみんな期待してるさ。

ただスラムダンクとはちがう。単なるスポ根漫画ではない。
目を覆いたくなる現実や辛辣な描写がある。
どんなに頑張ったって車椅子バスケでは
ダンクシュートなんて出来ない、リアルでは。

そういえば最初のほうに
「何でこの国じゃ部活辞めたらバスケする場所がないんだよ」
みたいな台詞があったと思うけど。僕これ好きです。
これぞ井上雄彦の真骨頂だと思うから。



松久淳+田中渉/天国の本屋

ごっつエエハナシが読みたいと思い「天国の本屋」を読んだ。
20061112024238.jpg

はじめの数ページ読んで思ったことがある。
それは文体が文芸サークルの同人誌っぽいてこと。
特に24ページの「いいかげんにしろよクソジジイ~」辺りは
同人誌臭がプンプンする。
手元にこの本がある人はチェックしてみてください。
これは別にけなしているわけではない(誉めてもいないけど)
ただ読んでいてちょっと気恥ずかしかった。

内容はメルヘンな御伽噺だ。
とある冴えない大学生がコンビニで雑誌を立ち読みしていたら
突然何のまえぶれもなく天国に連れ去られて、天国の本屋でアルバイトをさせられる。
で、そこでエエハナシがいろいろあるわけです(笑)

この小説は天国というものを寓話的ではなくメタファーとしてでもなく
本当にあるものとして扱っている。
天国についての設定がちゃんと考えられてて、
そこがおもしろかったなぁ。



デスノート(後編)

デスノート前編がこの前テレビで放送していたのを見てがっかりした。後半の前に前編を放送するのは十分予想できた展開だけど、
これなら後半だけ見ればいいじゃんか。なんか損した気分だ。
本当はあんまり見に行く気なかっったのだけど
せっかく前編見に行ったしブログにも前編の記事書いたしと
思い行って来ました。

以下ネタバレありですのでご注意を!!!



内容は前編と同じく楽しめた。
原作に忠実な前編と比べると後編と大分違う。
ニアもメロもでないし、ライトの父親は死なないし。
なによりもLがライトに勝つし(Lも道ずれだけど)

L役の松山ケンイチは良かった。
前の記事ではセリフが棒読み過ぎてガッカリしたけど、
今回は良かったです。藤原達也よりも良かったかもしれない。
ま、見た目がもうLそのものだからっていうのがやっぱり大きい。
役に最後までなりきって演じきった感があった。

デスノートについての感想を書くならメインテーマとなっている
いわゆる「キラの思想」に関してあれこれ書くのだろうけど、
正直、もうどうでもいい。
いやもちろん初めてデスノートを読んだ時は(もう何年も前の話だけど)かなり驚いたし考えるとこもあった。

でも結局はもしもの話ですからね。
もしも名前を書いただけで人を殺せるノートがあったら・・・ていう。
ドリフターズのコントのもしもシリーズみたいなもんです(ちがうかな)

なので本編とは関係ない所で印象に残った場面を書こうと思う。

まずは、ライトの部屋の本棚に村上春樹のアンダーグラウンドという本があったこと。
そんなにはっきり映っていたわけじゃないからもしかしたら
勘違いかもしれないけどこれは驚いた。
レムとの会話のシーンで二、三回はアンダーグラウンド
と思しき背表紙が映ってたので村上春樹ファンなら気づいた人もいるかもしれない。
村上春樹の数あるなかからアンダーグラウンドを選んだのには
何の意味があるのだろうか。
因みにアンダーグラウンドとは小説ではなくて
オウム真理教の地下鉄サリン事件についての、
ノンフィクションでかなりの異色作。
キラとオウムでリンクする部分はあるのでしょうか。
う~ん。

どうせなら、村上朝日堂の逆襲をライトの部屋に置いて欲しかった。
安西水丸の幼稚園児の様な絵とデスノのコラボレーションは
是非見たかった。

あと、第3のキラ役の片瀬那奈さん。
これはセクシーでしたね。
部屋でのシーンがやたらと露出が高かった。
これが大画面で見れただけでも
2000円の価値アリです。



ポッキー

ポッキー極細のCMに出てる
新垣結衣は良いですね。
あのはしゃいだ踊りがいい。
ちょっと見ててむず痒いけど。

http://pocky.jp/cm/pocky/index.html

アンネフランク/アンネの日記

先日、YOUTUBEで松本人志がアムステルダムにあるアンネの隠れ家を訪れている映像を見た。
松ちゃんはアンネの日記の愛読者だという。意外だ。なのでさっそく文庫でアンネの日記を読んでみた。
アンネの日記文庫

タイトルからもわかるようにこの本は小説ではなく
アンネフランクが書いた日記がそのまま載っているだけだ。

ユダヤ人であるアンネたちはナチ占領下において迫害から逃れるために隠れ家にに潜む。日記の内容は隠れ家での潜伏生活を仔細に綴ったものだ。13歳そこらの少女が書いたとは思えない巧みな文章だ。

読めばわかるんだけど隠れ家での生活はすっごく悲惨だ。ずっとカーテンの閉ざされた室内に引きこもり息を潜めた暮らし。食べ物だって腐ったじゃがいもとかだし。僕だったら間違いなく発狂してる。しかし、そんな状況でもアンネは「将来はジャーナリストになりたい」とか「物書きとして生きたいし自分にはその才能があるはず」と希望を強く抱いている。アンネの日記には他にも自分の内省を深く掘り下げた文章があったり、またたくさん本を読んで勉強している描写があったりする。とにかく立派な女の子なのだ。

「アンネの日記」のラストは、何者かによって密告され、隠れ家に住む八人は捕まる。
アンネの父親オットーフランク以外は殺される・・・。毒ガスでのホロコーストとか600万人のユダヤ人大虐殺なんてワードは歴史としてなんとなく知ってたけどアンネの日記を読んだらこういう歴史が自分には関係ないことではない気がする。

アンネは日記なのに読み手を想定した(キティーという)手紙風に書いてるから余計に距離が近く感じられる。画像の帯にも書いてあるけどアンネは今年で生誕77周年だ。生きていたら77歳。
森光子より9つも年下、黒柳哲子より4つ年上だ。若山富三郎(誰か知らないけど)と同い年です。(わざわざ調べた)生きていれば充分僕らと同じ時代に存在していた人なんだ。そう考えると歴史上の人物なんかじゃ全然ないと思えるし戦争についてもほんの少しだけ対岸の火事としてではなく考えられるようになった気がする。

00年代

今年も早いもので11月になりました。
2006年ももうすぐ終わりです。
そして00年代も後半です。

僕は1999年くらいからずっーーと気にしていることがある。
それは60年代、70年代、80年代、90年代ときて
2000年から2009年までの時代を何年代とするのか、
についてだ。
気になりませんか?

友達にこの問題を話しても殆どの人はノーリアクション
なのだけど、これは重要な問題だと思う。
個人的には国会で検討してもいいと思うくらいなんだけど。

この前ロッキングオンの表紙に「00年代のロックを振り返る」
みたいな一文があったのだけど残念ながら00年代の文字の上に
読み仮名のルビはなかった。
表記では「00年代」や「00’s」が有力なようだけど
なんて声に出して読めばいいのだろう。

前に一度テレビで、00年代のことを
2000年代と言っていた人がいた。
この読み方はなかなか良いと思う。

でも一つ欠点がある。
それは2000年代の指し示す時代が2000年から2999年
となってしまいかねない点だ。

やっぱり表記として最も優秀なのは00年代だ。
誰かこれの正式な読み方を考えるべきだ。
急務ですよ。


去年も同じこと書いてたみたいだ。


甲本ヒロトと尾崎豊

過去の記事でも何度か書いてるけど僕が尾崎豊を聴き始めたのは中学3年生からだった。思春期に青春をこじらせた当時の中二病的な心境に尾崎豊はジャストフィットしたわけだ。

尾崎と同じような傾向のミュージシャンも聴いていた。浜田省吾、佐野元春、ブルーススプリングスティーン、あたりも好んで聴いていた。

尾崎と似た位置づけのミュージシャンの代表格といえばブルーハーツだ。活躍した時期も85年頃で年齢も近いし、当時のファンも被っていたように思う。でも何故かブルーハーツは好きになれなかった。(今は好きだけど)

尾崎豊とブルーハーツ。同じ系統だ。もちろんコアなファンにとっては全然違うのだけど、どちらにも大した興味のないノーマルな人にとっては尾崎とブルーハーツもとい甲本ヒロトは同じ系譜に存在しているだろう。

なんでブルーハーツ(というよりも甲本ヒロト)を好きになれなかったのか。それは甲本ヒロトが強い人間に見えたから。これに尽きる。四方八方ガムシャラに体を動かして歌う甲本ヒロトは何者も寄せ付けない勇敢さが感じられた。一方の尾崎はうずくまり寝転びながら歌う。その姿はなんだかとても弱く見えた。駄々をこねる子供のようだ。ま、そこが好きだったんだけど。




この前、Mステに出演しているクロマニヨンズを見た。
タリホの歌詞がよかった。

「氷もほっときゃ 流れるぜ
形は変わる 自分のままで
あのとき僕は ああだった 」

尾崎も生きてたらこれくらい達観した
歌詞を書いてたかもしれないなぁ。


ちなみに尾崎豊とブルーハーツは
同じフェスに出演したことがあるみたいだ。
会話したのかね。


- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -
10 12
サブカルの戯言
第332回:10月12日
ツイッターを先取りした「サブカルの戯言」も本日にて終了。332回の戯言のご愛読ありがとうございました!!
最近の記事
最近のコメント
月別アーカイブ
カテゴリー
プロフィール

yuji

Author:yuji

リンク
ブログ内検索
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。
QLOOKアクセス解析