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お酒が二十歳にならないと飲めない本当の理由

岡村靖幸の代表曲のひとつである「カルアミルク」

この曲の歌詞に


あの頃の僕はカルアミルク飲めば

赤くなってたよね

今なら仲間とバーボンソーダ飲めるけれど

本当はおいしいと思えない


って歌詞がある。

僕は周りの友人からは酒飲みとして認識されている。
僕もお酒は嫌いではない。
ここ4年ほど、毎日欠かさずお酒を飲んでいるし
(風引いたときは飲まないけど)
休みの日で予定がないときなんかは昼から飲んでいる。

だけどホントに僕はお酒が好きなんだろうか?
つまり、お酒の味が好きなのかってことだ。

お酒の中で、僕が一番好きなのはビールなのだけど、
ビールの味っておいしいか?
はっきり言っておいしくはない。

もしビールにアルコールが入ってなかったら飲まないだろう。
コーラやカルピスのほうがぜんぜんおいしい。


結局は単純に酔いたいだけなんだな。
本当はおいしいと思えない酒を飲んで
酔って
フラフラになって
ゲロ吐いて
所帯じみた生活にコンチクショーーって
言いたいだけなんだ。



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