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ロッキングオンジャパン 2004年5月号 文字起こし その1

タイトル通りロッキングオンジャパン、2004年5月号に
掲載された岡村靖幸のインタビュー文字起こし。



おかえりなさい、やすゆきチャン
―――の筈なのにシングル表題曲聴けないし、タイアップ映像マネージャーしか映ってないし、インタヴュールームの周りはうるさいし、やすゆきチャンぶっきらぼうだし………本当に帰ってきてくれたの、ねぇ、YASUYUKI!?

インタヴュー=鹿野 淳   写真=殆ど一人旅シリーズだし



思い起こせばちょうど3年前。僕は電話にて岡村靖幸独占インタビューを実現することが出来た。その取材はなんと5年半ぶりの取材だったのだが、、それから3年の間、岡村靖幸はゆっくりゆっくり活動し、何曲かのシングルを出し、そしてフェスに登場してショート・ツアーも行った。ウォーミング・アップという形容はあまりにも失礼だが、岡村靖幸は完全に本格的活動への戦線を整え、そして遂に、遂に、メジャー復帰を果たすこととなった!おぅやすゆきチャン、デフジャムかい。ビースティ・ボーイズの歴史はここから始まったんだぜ、いぇい。累計で一番枚数売ったのは間違いなくLLクールJだぜ、おげっ?続けよ、やすゆき!昨今では宇多田ヒカルの世界デビューの舞台だ、やすゆきチャン。今回はデフジャム・ジャパンだけど、世界は地続きなんだぜ。ベイベッ。………というわけで、5月19日、見事ニューシングルをリリースにつき、岡村靖幸復活なのである。

肝心の曲が届いた。2曲。1曲は、〝モン‐シロ〟というタイトル。もう1曲は〝Pf SONG〟。後者は(仮題)となっている。前者は若干ダークでセクスィーなファンクディスコ・ナンバー。〝セックス〟〝COME BABY〟という流れの延長にあるものだ。後者はピアノ弾き語りバラッド。〝友人のふり〟やライブでの弾き語りコーナーにさらに涙をびしょびしょ流させたもの。岡村の王道が鮮やかに彩られながら鮮烈に響いてくる。しかし、もうひとつの王道世界、いや、岡村節の中での華やかでポップな世界、ピーチ・カラーが狂い咲く〝だいすき〟や〝あの娘ぼくがロングシュート決めたらどんな顔するだろう〟のような青春ナンバーが存在していない。聞くと、表題曲がこの2曲以外になる可能性があるという。それはまさに青春ナンバーなのだという。しかし、それはまだ、フィニッシュしていないし、僕がゲットした2曲もまだ完成していないものだったのだ。しかもアーティスト写真をもらったら、それは読者にはあまりにもお馴染みな一人旅シリーズで携帯で撮ったものばかり。ほんと大丈夫なの?間に合うの??………それでも大丈夫DEATH!というマネージャー・マツモトの指令の下で、復活インタビューはここに実現した。そうだよね、フレッシュなメンバー揃えて帰って来てくれたんだものね。

インタヴューのトーンでも分る通り、岡村はまだこのメジャー復帰の現実をまとめていないし、まとめようとも思ってない。しかし、狂おしいほど音楽と愛に対して切望する欲望が何も燃え尽きていないのは明らかで、だからこそ岡村靖幸はフレッシュでロマンチックなナンバーをまだ「敢えて作っていない」と僕は思う。歌詞もそう、まだ何も手に出来ていない消失感が甘酸っぱさを凌駕している。不条理で麻痺した現実があるのだから、疑問や嘆くことから逃げても何も始まらない―――そんなシビアな愛に基づく現状認識が、類まれなるリズム・センスとメロディ・メイクによって、すぐ目の前に音楽として飛び込んでくる。やはり岡村靖幸は必要なのだ、僕らにも、そして音楽自体にも。


●すごいですね。目の前にレコード会社のスタッフのプロフィールの束が。
「なんかね。全然みんなのこと知らないので、社員の方々が『僕はどういうもんです』っていうのをこうやって今日もらったんですよ」
●ははは、よかったですね。始まってく感じがいいね。まずどうなんですか、気持ちとしては?タイトルは「おかえりなさい、やすゆきちゃん!」に決まってるんですよ。
「ああ、そうですか。何だろうなぁ。どっからおかえりなさいかちょっと分かんないけど……まだ分かんないって。分からないもん、やってみないと。俺は何もないからね、今は」
●でも曲をコンスタントに作り始めてきたわけだよね?
「いや、もうほとんど(アルバムが)できてるんだよ」
●レコード会社の人たちも「本当に作品を作ってくれるのか?」ってリスクを冒しながら、あなたと契約したいってみんな言ってきたと思うんですよ。それに対してはどう思いますか?
「まあ、人気あってラッキーって感じなのかな」
●いや、岡村さんは人気もあるし、ある意味ポップミュージックジャイアンツなんですよ。ただほんとに岡村さんはうちと契約して作品をくれるのか、岡村さんがリズミカルなリリースをする表現家として機能してくれるのかっていうことが最大の難関だったわけですよ。でも、やってくれるだろうと思った人たちがいっぱい出てきたんだよね。その状況は自分の中でどう思いました?
「ラッキー。何が認められたんだか分かんないけど、とりあえずラッキーかなと思う」
●じゃあ、デフジャムを決めたっていうのは、自分の中では別にそんな大きな意味合いはない?
「何でデフジャムにしたか?」
●そう
「それは難しいこと聞いてきたね。どこまでしゃべろうか?………ノーコメントっていうことで」
●ちょっと待ってよ!
「正直に話すと何も関与していない、契約に関しては。だからどのレコード会社がいいとか、どのレコード会社がどれくらいのことを望んでいるとか、それも知らないし。俺は。契約金がいくらなのかも知らないし。あとその契約金を俺がどのくらい貰えるのかも知らないし。何も知らないのよ。もしかしたら騙されているかもしれない。そんな現状。それはさ、ほんとに失礼極まりない、普通で考えればもうあり得ないことなんだけど、もうそういうことに関しても俺あんまり依存したくなくなってきてるのかもしれない」
●それは岡村さんがきっちり戦線を整えたからだと思うんだよ。第二のスタートだっていう気持ちをものすごく強く持っているからだと思うんだ。何故かというとね、岡村さんは第一のスタートである、最初のキャリアの時に作家から始めていって、そしてよく分らない状況のなかで自分の曲がどんどんお金になっていく、知らない間に口座がどんどん膨れ上がっていくっていう状況を見ていてなんのこっちゃか分からないってことで麻痺したし虚無に陥ったていう思い出があることを1回しゃべってくれましたよね?
「そうだね」
●もう、ああいうリスタートを切りたくない、もっと自分の音楽を自分の実感としてきっちりと届ける形から今度始めたいんだっていう気持ちがすごく強いんだと思う。
「いや、どうなんだろう?分かりません。全然俺の中には再スタートとか再デビューなんて気持ちはさらっさらない。それよりきちんとしようって感じ。もうちゃんとするって感じかな。あとは分かりません」
●どうだったですか、現実的に?今現在2曲音が僕のところには届いてるんですね。
「届いっちゃったの?ラッキーだね(笑)。これは作者は何を言わんとしてるの?」
●説明してよ(笑)
「分からない。分からないから聞いてるんだけど」
●いや、岡村さんは、自分を何とか更生して純化したいってことを、プラスこの社会にも更生してくれないかていうこと、その両方を言ってるんだと思う。
「じゃあ、それで」
●(笑)話したくないんだね、音楽のことは「今日も」。ただ岡村さんね、僕もリスナーがその音楽にどういう風に触れていくのかっていうこと、あとその音楽をどう捉えるのかっていうことはものすごく自由。だからこそ音楽は素晴らしいと思う。ただその音楽を作った人には理由があるよね。で、その理由っていうものは僕はイコールメッセージだと思ってるの。心の中から音楽は生まれ始めるんでしょ。言葉や意味も批評もそうだよ。感覚から始まって、それを探求する。僕は表現者ではないかもしれない。でも批評活動の責任において、その意見や批評を自由に捉えて欲しい。音楽と同じように楽しんで欲しいと思って文を書いているし、今日もインタヴューをしに来た。
「うん、そういった部分もあるかもしれないね。でも、僕なのかのシステムのなかではそういうのはなしにしてるから。だからインタヴューで音楽の話ってほとんどしないの。前にも理由は話したと思うけど」
●分った。僕ね、純愛だと思ったんですよ、この作品。
「はい」
●岡村さんはずーっと純愛を求めていたじゃない?僕はこの1年間岡村さんといろんな話をしてきて。その中で岡村さんが一番大きく考えてたことは、自分といういち人間の生き方の更生っていうものと、純愛ってものを突き詰めるってことだったと思うんですよ。それがこの音楽にすごくなってる気がするの。だから岡村さんは歌う理由をもう一度見つけたんじゃないかなと思ったの。
「確かにそうだと嬉しいけど。……そうだといいなと思う。そうだと嬉しいですね。でもそうなのかは分からない」
●更に言うと、結果的にまだ更生できていない自分がいる、そしてまだ社会もめちゃくちゃじゃんという、ある意味嘆きになっている気がするんですよ。だから聴いた2曲のうちの1曲はダークなディスコソングだし、1曲はすごくおセンチなピアノバラードで。
「『おセンチ』って言い方がいいね。2年4ヶ月ぶりに聞いた、『おセンチ』って言葉を」
●(笑)要するに岡村さんは、周りにいろいろ頼っていて周りが変わってくれれば俺はいつでも音楽を出せるのにって思ってたんだけど。そうじゃなくて、俺が変わんなくちゃ音楽を出せないんだなってことに気付いたから、ここで新作を生めたんだと思うんだ。
「まあ、そういった側面はあるかもしれないね。実際に自分がかなり変われたような気がしますけど。システムとかに依存するって考え方がなくなったんじゃないかしら。システムに依存している時点で弱いってことですよ」
●岡村さんは音楽活動だけじゃなくて、生きていくってことでシステムに依存して傷ついたからそういう風な気持ちになったんじゃないかなと思ったんだけど。それはどうなんですか。
「そうなのかもしれないし、そうじゃないかもしれないし。マジに、冗談抜きに客観的になれないけど」
●いや、真面目な話、一人旅できるような人間になるって連載を半年以上一緒にやってきて。で、なんで岡村さんはこれを求めたのかなって思ったわけ。ただ、旅をしたいからじゃないんだよね。
「そうかもしんないね」
●それはただのワン・オブ・ゼムなだけで。ひとりで何でも出来る順応能力というか、行動力というか、、強さを身に付けたいからなんだよね。
「そうだね。うーんとね、変な話だけど、普通の人はできているのに自分ができてないってことに対するやましさみたいなことに対する―――例えば、飛行機のチケットを取るとか。ひとりで電車乗ることとか。あと人に場所を聞きながら歩き回るようなこととか、普通に普通の人がやっているようなことが、まあできてたりすることに対するやましさの減る感じとかも、まあいろいろ自分にとってはいいことだったし。当然そういうことは音楽に含まれていくんじゃないでしょうか」
●で、ひとつ聞きたかったのはね、岡村さんは今までそういうことが出来ないっていうやましさという―――負い目だよね。その負い目っていう衝動が音楽を作らせていた部分もあったんじゃないのかなと思ったんだけど。
「ああ、そうかもしれないね」
●そのやましさが音楽になって人がそれを消費していく、やましさから生まれた歌をすっごく楽しそうにカラオケで歌うっていう状況が岡村さんの周りではあったよね。そこに自分の中では良く分からないものを感じていた?
「いや、どうなんだろう?よく分からないけど…………………どうなんだろう、分からないけど。でもある時期から非常にこう…………メッセージシンガーみたいな側面で見られて。〝ハレンチ〟ってシングルを出した時に、少女売春とか援交みたいなこと?ほんとに話題になってたし、ほんとにポピュラリティ―――もう日本中ポピュラリティのある問題として話に出てたし。いろんな人がそれについていろんな風に感じていたはずだし。でも、なんで、こう俺しか歌わなかったのか?今も全く分かんない」


ロッキングオンジャパン 2004年5月号 文字起こし その2

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Comments

次回も期待してます
どうも、またお邪魔してます。

私、海外に住んでいるので雑誌の記事はほとんど読めなかったのですが、管理人さんみたいに親切な(?)方がいるとほんとにありがたいです。
2004年ってことは、2回目につかまる前ですよね。

この人ほんとに自意識過剰ですね・・・旅行くらいできないのかなあ、一人で。不思議だ。きっと飛行機とかあまり好きじゃないのかもしれない。
この記事のシリーズって、鹿野さんといろんなところを旅行する企画の一環ですかね?
援交については、たしかに読み物はたくさん出たのに、歌では出なかったかもしれない・・・。音楽のメインの消費者が、10代の若い人が中心だからかもしれないですね。こんなテーマじゃあんまり共感できない(笑)

ところで、管理人さん読書が好きな方のようですが、
私、きのう「もてない男」(小谷野敦)という新書を読みまして、
この内容が全く岡村ちゃん的で、とても面白かったです。
愛にめぐり合えない男の苦悩がちょっと理解できる気がします。

ではでは。

Posted at 2008.05.17 (23:14) by sat (URL) | [編集]
書き起こし ご苦労様です。
このインタビューノーチェックだったので、嬉しいです。

ただ、どのインタビュー読んでも困惑しているとこは同じですね。
やすゆきちゃんたら、分からないことだらけだし…。
そして、鹿野さんが憶測でまとめる流れ…。

更正して純化したいという一文がなんとも意味深。
今度こそ、純化してもらいたいものです。ハイ。
Posted at 2008.05.18 (13:53) by ねこムラ (URL) | [編集]
・satさん
こんにちわ。
2003年に捕まっているので、2回目に捕まる前です。1回目の逮捕は当時所属していた吉本興業が上手く隠したのか、表沙汰にはなっていないみたいですが。

普通の人が普通にしていることは、岡村ちゃんの場合周りの人が全部やってくれるから、何も出来なくなってしまったのでしょうかね。典型的な芸能人って感じがします。

えっとこのインタビューは、一人旅シリーズの一環といえば一環ですが、正確には別物です。鹿野さんと旅行する連載が終了して、遂に岡村靖幸が復活するとのことで、それ様にインタヴューが組まれたものです。

たぶん冒頭の「写真=殆ど一人旅シリーズだし」に引っかかったのかと思いますが、これは、今回のインタヴュー様の写真を撮らず(きっと岡村ちゃんが拒否したのかな)、過去に掲載された一人旅シリーズの写真を、再掲載し使いまわしているってことです。

確かに、援交についての曲を聴いても共感できないですね。あまりにも限定的ですし。

最近は殆ど読書していないのですが、機会があれば「もてない男」読もうとおもいます。ドラマ「結婚できない男」は好きだったし。

・ねこムラさん
「分からない」が本当に多いですよね。
書き起こしてる最中も、分かんないことだらけだなぁ、やすゆき!って思いました。「更生」って言葉がちょっと意味深ですね。鹿野さんは他意なく口にしているのだろうけど。更生って言葉聴いて、岡村ちゃんはドキっとしていたのかなあ。

Posted at 2008.05.19 (20:27) by yuji (URL) | [編集]
岡村ちゃん再考
こんにちは インタビュー読ませていただきました。私は岡村ちゃんのデビュー当時からのリアルタイムのファンです。Out of BlueのPVを初めて見たときの衝撃は今でも忘れられません。「なんなんだこいつ、天才だ」と思った瞬間です。彼から次々と出てくる作品を聴けば聴くほどその直感は確信に。(当時もちろんルックスも良かったんですが、私は曲にひかれていた)でも残念なことにその当時私のまわりにはファンはおらず、「あ~あのキモイ人好きなんだ」とか「あの人変態でしょ」とキワモノ的な評価。彼のファン=エロイ人みたいな・・・なんでこの音楽が評価されないのか不思議でなりませんでした。でも自分でもどこがどう好きなのか説明できなかったし。そんな私も禁じられた生きがい以後岡村ちゃんから遠ざかり、そうこうしてるうちにすっかり大人になっていました。いろいろと生活が変わり、引越しする度にたくさんのCDを処分してきましたが、岡村ちゃんのCDだけはなんとなく処分できずに棚のすみっこに残ってました(別に時々引っ張り出して聴いたりすることもなくただそこにあるだけだったんですけど)。そして月日は流れあの前回の逮捕。ショックと同時になんか納得してたりする自分。それで岡村ちゃんのことを思い出したように昔のCDを聴いてみることに。そのときの衝撃はOut of BlueのPVを見たとき以上でした。20年も前の曲なのに全然古く感じない!普通昔の曲っていくら名曲でも古臭いかんじがするのになんで?なんなのこの人?とてつもない天才って言葉すら安っぽく聞こえるほどのクオリティの高さに今さらながら驚愕。もはや音楽の神様から溺愛されてるとしか言いようが無い(ひいきすぎか?)。せっかく同じ世代なのにリアルタイムで聴かずにスルーしてた人って人生そうとう損してる(おおげさ?)。そして当時私が子供だったときには読み取れなかった歌詞の意味や世界観。今ならわかる。彼のギターから出てくる音がいかに人をひきつけるのか、耳の肥えた今だからこそわかる。なんでこんなに魂を揺さぶられるのか、大人になってやっとわかった。(音楽センスはもう疑いようが無いけど)岡村靖幸は自分の人生を削って全力で、魂で生み出し歌っているから。でもあの切なく胸を打つ歌詞は彼が孤独を抱えていたからこそ生まれてきたような気がします。前回と今回の裁判の記事を読んで、その孤独の深さに愕然とし、不覚にも泣いてしまいました。そしてあの朗読された詩。40年以上も生きてきて、本当に彼を理解してくれる大切な絆を見つけることができなかったんですね。人一倍愛情を欲してるのに得ることができない。その絶望感。純粋だからこそ深く傷つき、薬でしかごまかせなかったんでしょうね。そんな彼の姿が作品から透けてみえる。事件後ファミリーチャイムや未完成、はっきりもっと・・・などを聴くとなおさら切ない。そうだったのか靖幸、わかったよ、ってかんじで。もちろん薬に逃げるのはいけないことだけど、それは彼自身が一番やめたいと思ってるはずです。あとは絶対的な愛情で彼を支えてくれる人が現れることを願うばかり。きっと彼が欲しいのはそれだけだと思うし、それさえあれば乗り越えられると思うから。人間的な弱さもひっくるめてまさに愛すべき人、岡村靖幸。こんなに魅力的で人をひきつけるアーティスト他にいません。20年経ちいろんな音楽があふれてる今もなお、彼を超えるヤツは出ていないしきっと今後も・・・。だから彼には本当に幸せになってもらいたいし、欲を言えばまた彼の音を聴きたい。だから私は待ちます、何年でも。 すっかり長くなってしまいました(^^)すみません。
Posted at 2008.05.21 (05:40) by ふかっち (URL) | [編集]
コメントありがとうございます。じっくりと読ませていただきました。岡村靖幸への熱い想いが伝わってきました。

そうですね。絶対的な愛情で彼を支えてくれる人が何よりも必要ですよね。結婚して子供作って温かい幸せな家庭を持てれば、何もかもうまくいく様な気がします。

一応コメントレスする際のスタンスとして、相手のコメントの文量と同じくらいの返事をいつも書いているんですが…さすがに無理なのでこれくらいで失礼します。
Posted at 2008.05.22 (00:20) by yuji (URL) | [編集]
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