スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ロッキングオンジャパン 1989年9月号 文字起こし その1

ROCKIN’ON Japan vol.28 1989 SEPTEMBER

P08 岡村靖幸20000字インタヴュー
   僕は本当に、ドラえもんののび太くんみたいだった


P08〜P21
自分がアウトサイダーになるのが恐かった  岡村靖幸

満たされることのない恋愛感情、ハズシ大王の恐怖、がんじがらめの倫理観。普通であろうと努力し続けた天才児、岡村靖幸の洗いざらいしゃべりまくり

インタヴュー=増井修
撮影=宮本一郎
メイク=五月女碧
スタイリング=辻田寛乃
撮影強力=EPOC3JAPAN/WARKERS FOR FREEDOM
ficce uomo
RICHARD TORRY AT STUDIO・V
イラストレーション=川添貴




僕は本当に、ドラえもんののび太くん みたいなもんだった

▶岡村さん、生まれはどこですか。
「たぶん、大阪の千里ニュータウンの近辺だと思いますけど。そういうことってあんまり親に訊いた記憶ないんで」
▶えっ、何で?
「だから、生まれてからずーっとね、転々家族なんでね。でも、たぶんそこだと思いますよ。んで、万博のあるちょっと前ぐらいかな、その頃に生まれたような・・・・・・。生まれてすぐの頃って、ずーっと大江千里・・・あ、大江千里じゃないや、千里ニュータウンに住んでいたような気がするね」
▶(笑)どういう間違いですか、それ(笑)。じゃ、いくつまでそこにいたのかわからないんだ。
「うん。で、えーっとね、千里ニュータウンの次はイギリスへ行くんですよ」
▶それはいくつの頃ですか。
「えー、幼稚園の頃です。えー、確かね、3年か4年いたんですよね、イギリスに。んでー、えー、学年制が違うんですよ、イギリスと日本じゃ。だから、イギリスの小学1年生と日本の小学1年生とじゃ年齢が違うというね。で、確かね、僕ね、あっちでね、幼稚園と小学校1年生と2年生を経験したような気がするんですよ」
▶イギリスへ行ったのはお父さんのお仕事の都合ですか。
「そうですね、ええ」
▶お父さんのお仕事って何なんですか。
「エール・フランスって飛行機会社に勤めてる」
▶へぇー、じゃあ家は裕福なんだ。
「そういうことに・・・・・・なるのかな。でも別にね、飛行機会社だから裕福っていうこともないし、仕事で行ってるんだから。転々家族だから、お金持ちの人は転々家族なんてすることないから、違うんじゃないかな。でも、まあまあ裕福だったかな」
▶大阪にいた頃の記憶って、しっかりしたものが無いんですか。
「うん、無い。あんまりしっかりしてないですね。ただね、万博に行った記憶があるんですよね、なんとなく。で、物凄いもんだったという記憶があって」
▶じゃ、イギリスに行くと決まった時には別にこれといった感慨もなかったのかな?
「うん。イギリスではもう英語でしゃべってましたから。日本語もままならないうちに外国に行くわけでしょ、だから当然そこの言葉覚えちゃうわけですよ。ちょうど幼稚園から小学校1、2年っていう吸収の早い頃でしょ、だから英語ペラペラにしゃべってましたね。親より上手だという」
▶楽しかったですか、イギリスは。
「結構色々ありますよ。今考えてみるとね、ビートルズがね、ちょうど解散する前後だったと思うんですよ。でね、“イエローサブマリン”をね、子供たちも大人たちもみんなすごい歌ってたの。その曲が記憶にあるのとね、あと、サッカーが異常にね、日本の野球の36倍くらい盛り上がってたの」
▶イギリスにいた時は周りに溶け込んで楽しい生活をしてた、と。
「楽しいことたくさんあった、本当に。彼女もいたしねぇ」
▶彼女ぉ!?彼女なんかそんな齢の頃にいる?
「いるいる。いた。だって、僕がね、日本に帰る時に泣いたもん、その子」
▶あ、ホント。
「で、お別れにキスしてくれなきゃ嫌だ、とかその子が言って、ほっぺに嫌々キスしたけど」
▶(笑)それはどんな子ですか。
「マキシーンっつってね(原文のまま)、お父さんがスペイン人でお母さんがイギリス人で―――あぁ、俺はっきり憶えてる―――お父さんの名前はチャンピオンっていうんだけど、やっぱりすごく体格のいい人でね」
▶(笑)とんでもない名前ですねぇ。
「それで、お母さんはすごいきれいな人なの。んで、どうしてその人たちとね、仲良くなったかっていうとね、イギリスに来たばっかりの頃に、自転車が欲しくなったんですよ。その頃ね、チョッパーっていうのが流行ってたんですよ、ハンドルが伸びて曲がってるやつね。で、それがどうしても欲しくて、買ってもらって。まだ小さかったから、補助輪付きのね。んで、うれしくて、坂道とかガンガン乗り廻してたらね、ある日、転んでね、自転車から落ちてね、顔面バーンってぶつけてね、口から血出してね、ワーッて泣いてたらね、色んな人たちが集まってきてね、助けてくれたの。で、エーンって泣きながらマキシーンの家に連れてかれて、で、それ以来、家族を含めたお付き合いをしたんだけど」
▶その偶然から付き合うようになったんだ。
「うん。で、マキシーンのことは俺はそんなにかわいいとは思ってなかったんだけどね、すごい積極的な子でね、朝5時とかに平気で家にやって来てね、『遊ぼ、遊ぼ』とか言ってね、だから、すごい親しくなったんだけど。まあ、2人で公園行ったりとか、2人で自転車乗ったりとか、色んなことあったけど。んで、今にして思えば、すごい純粋なお付き合いしてたし、初めての恋愛じゃないかなってね。だからね、自分がね、他人のプロデュースやる時はマキシーン・システム・カンパニーという名前付けてるの」
▶マキシーンが別れ際に泣いた時にどう思いました?
「なんで泣いてんだろうって」
▶むこうの方が大人だったんだ。
「全然大人でしょう。それよりもね、イギリスに3年間もいたわけだから、おもちゃがダンボール箱2つくらいたまってたわけですよ。それをね、日本に持って帰るのがめんどうだってことで、どうしても持って帰っちゃだめだってことで、マキシーンのとこにあげなくちゃいけなくなったんですよ。それが嫌でねえ、すっごい嫌でねえ、その想いが先立ってて、マキシーンどころじゃねえって思ってた」
▶(笑)なるほど。で、日本に帰って来てからは何年生に編入されたんですか。
「それがねえ、また幼稚園に戻されたの」
▶(笑)戻されたぁ?何でよ?
「学年制が違うからね。んで、すっごい、そん時ショックでね。何で俺がまたガキになんなくちゃいけないんだろうってね。それはすごいはっきり憶えてる。んでね、日本語の勉強でたいへんだった」
▶あ、そうか、日本語わかんないんだ。
「全然」
▶そこで結構苦労した?
「『ワタシハァ』とか言ってた」
▶(笑)
「本当に。『アーンド、リトル、ビット、ナントカデスネェ』とかね、そんな感じで。それも憶えてる。みんなに笑われたから」
▶(笑)そこから笑われるのが始まっちゃったんだ。そんな子供いないもんな(笑)
「いない、いない」
▶日本語が不自由でも友達できました?
「できた、できた」
▶その頃はどこに住んでたの?
「また団地に戻ったのね、今度は九州に行ったんだけど。九州の・・・・・・何っつったっけな・・・・・・・・・・・・室住団地」
▶そこにはどの位いたんですか。
「かなりいたんじゃないかな。3年生位までいたんじゃないかな」
▶そこでまた好きな子ができたりしませんでしたか。
「いたいたいた。これがねぇ、小学校2年生の時に平井さんって子がいて―――この子のお母さんは学研の『科学』と『学習』の訪問販売やってて―――クラスとかも一緒で、んで、何でだか知んないけど、すっごい恋愛が盛り上がってねぇ。何であれ盛り上がったんだろ・・・・・・席が隣になったのかな。で、よく消しゴムとか貸し合ったりしているうちに、一緒に学校から帰ろうってことになって、2人で仲良く学校から帰ってたの。そしたらねぇ、お友達の男の子の集団がねぇ、『やーい、やーい』ってね、ひやかしに来たわけ。で、逃げたわけ、2人で手つないで、何だか知らないけどとりあえず急いで逃げたの。そしたらその子、転んじゃって、足すりむいて、それでも『逃げよう』って言って。それ以来ね、なんか知んないけどすっごい盛り上がってねぇ。作文とかあると『ぼくはしょうらい平井さんとけっこんして、たんていになって・・・』とか書いてて、で、隣を見ると平井さんも『私は岡村君とけっこんして・・・』とかって書いてるわけ。これがすっごい盛り上がったねぇ」
▶(笑)なんか転ぶことがきっかけになってるケース多いですね。
「うん、そうかな。・・・・・・なんかすごいきれいな子だったって記憶してるなぁ」
▶(笑)あ、そう。
「『科学』と『学習』を家に持ってくる時にお母さんと一緒に平井さんも来たりしてね」
▶その時はもうはっきり、「あぁ、好きだ、この子が」って思ってたんだ。
「うん、思ってた。かわいい子だった」
▶その子と別れる時がまたたいへんだったとか?
「それがねぇ、別れる前にね、なんか冷めちゃったんだよね、平井さんの方がね」
▶なんで?
「知らない。いつの間にか。・・・・・・・・・その頃ね、学校で物凄い流行ってたのが、こう、ペンがあって、ピュルピュルピュルって伸びて、よく先生達が黒板消すのに使うやつ」
▶アンテナ・ペンってやつですね。
「そうそう。あれが異常に人気があってね。それを俺が喧嘩かなんかに使ったのかな、それ以来嫌いになられたんだったかなあ。とりあえず心が冷めちゃったみたいでね。まぁ、席替えで席とかも替わったし、そういうことも原因になってたんだろうけど、なんか他の人を好きになっちゃったみたいなんだよね、学級委員長みたいな人を。坊主頭の。いっつも半ズボンはいてるような、結構肉感的な人。確か清水君っていったと思うけど」
▶肉感的? 小学生だろ、おい(笑)。
「結構ショックだったような気がするなぁ・・・・・・・・・・・・確か平井さんがいじめられてたんだよね、5人位の人に。で、泣いてたの。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ああっ、思い出した! テストで悪い点取ったんだ、平井さんが。で、男の子が笑ったりとかしていじめてたの。俺は『こりゃ、いかん!』とか思ってね―――一応、彼氏だと思ってるから―――で、『これは違うんだ!』とか言って、アンテナ・ペン持ってきて、25点のところに0つけて『250点だ!!』とか言ってたんだよ。でもね、もうその頃から心は冷めてたんだよ、平井さんは」
▶そんな努力も報われず(笑)。
「・・・・・・あぁ、でも結構ショックだったなぁ。平井さんがいじめられて、俺が『250点だ』とか言ってた日のね、確か次の日か次の次の日にね、作文がまたあってね、平井さんのを見たらね、『清水君とけっこんしたい』とかって書いてあるんだよね」
▶(笑)しょうがねえな(笑)。そこで決定的な失恋の痛みを蒙ったんだ。
「清水君っていうのが人気者みたいな人でね、委員長やってて、頭がすごいいい子で、半ズボンはいてて、目が細くて、んで結構男らしくて、スポーツもできて、みたいなね」
▶岡村さんはそういう人間じゃなかったんですか。
「違ってたような気がするなぁ」
▶クラスの中ではどういうポジションにいたの?
「まずね、そんなに勉強ができた記憶がないのね。あと、スポーツとかはよくやっていたけど、天才的なスポーツ少年だったとは記憶してないしね」
▶特色というと何だったんだろ?
「その頃は平井さんとの結婚だと思っていたんだけどねぇ、確か。失恋の事件があって以来、何がなんだかわかんないね」
▶特色は平井さんとの結婚? それ以外ではごくあたり前の男の子だったのかな。
「うん、のび太くんみたいなもんじゃないかな。ドラえもんに出てくる。・・・・・・あんなにいじめられてないけど、ホントにあんな感じじゃなかったかな」
▶小学校2年生からは今度はどこに行くんですか。
「今度はね、九州の太宰府ってとこに行くの。これがまたすごいとこでね、山を切り崩したようなとこでね、すっごい田舎なの。ツチノコが出るっていって話題になったとこなんだけど」
▶何ですかそれ(笑)
「で、どうしてそういうとこ行ったかっていうと、初めて家を建てることになってね。山を切り崩して300戸ぐらいばーっと家が建ってる、ナントカ・ニュータウンって感じのとこだったんだけど、これが超イナカでね、僕が今まで引っ越した中では一番イナカだったんじゃないかな。学校とかもすっごいボロだったしね、一学年、一学級しかないの」
▶そこにはどれ位いるんですか。
「・・・・・・小学校5年か6年位まで」
▶またそこでも3年間位なんだ?
「そう」
▶小学校高学年にもなると、また転校しなくちゃいけないっていうのは、結構へヴィーじゃないですか。
「・・・・・・・・・うん。ただヘヴィーっていうよりも悲しかった記憶があるけど。友達と別れるのがね。室住団地から太宰府に来る時はそうでもなかったんだけどね」
▶太宰府の頃には恋愛体験はないんですか。
「太宰府の時はない。太宰府はホントにイナカだからね、九州の典型的なパターンで、例えば女の子が僕のこと呼ぶ時に『岡村君』って言わないの。『岡村っていう人』っていう風に呼ぶのね」
▶うっそでしょ、何それ(笑)
「ホント。だから男の子も、例えば、佐々木さんって女の子がいたら、『ねぇ、佐々木っていう人』って呼ぶの」
▶ワンクッション置いて呼ぶんだ。めずらしいっスね。
「そうそう。とりあえず、すっごい田舎でね、友達の一人なんか、家でヤギ飼ってて、毎朝ヤギの乳を飲んで来るからね、ヤギ臭いの。学校ん中はウサギがピョンピョン飛び跳ねてるしね」
▶(笑)本当かなぁ。そういう環境は好きでしたか。
「面白かった。でね、太宰府っていうのは菅原道真のお陰もあって、観光地でもあるのね。ちょっと駅の近くとか行くと、ずらーっとお土産屋さんが連なってて、そこに超合金のロボットとかミクロマンとか見に行ったりとかね。あとね、すっごいさびれた遊園地があったの。そことかにタダで入ったりとかね」
▶どこに行っても、すぐその土地に慣れちゃうのかな?
「・・・・・・・・・この後もずっと引っ越しが続くんだけど、そろそろ思春期に入るでしょ、そうするとやっぱり色々あるよね。引っ越すのが嫌だなあ、とか当然そういうのありますよ」
▶太宰府の次はどこに行ったんですか。
「今度はね・・・・・・・・・大阪に行ったんじゃないかな。大阪で1年暮らして、それから新潟に行ったんじゃないかな」
▶じゃ、新潟に行ったのは中学校1年生ぐらい?
「うん、そうかな」
▶一番行きたくないなぁって思って行ったのが新潟だった?
「いや、一番嫌だったのはね、新潟行って、また大阪に戻るの。で、そこからまた新潟に戻るの。それが一番嫌だった」
▶どうして?
「やっぱ、もう中学生だから、別れる時はもうほんと、『バイバーイ、必ず手紙書くよーっ』って感じで。で、大阪行って、1年位でまた新潟に戻ってきちゃったから、しかも、同じ中学に、戻ってきたから、『何しに来たの?』みたいな感じで」
▶(笑)みんなしらけ返ってたんだ?
「結構みんなクールになってた(笑)。『あぁ、また来たのォ』みたいな。それが一番嫌だった」
▶(笑)しかし、そんなに引っ越しが多いなんて、たいへんな仕事ですね、お父さんも。そういうことについてはちゃんと理解示してましたか、子供ながらに。
「うーん、ていうかね、お父さんはその・・・・・・・・・・・・結構偉そうな人だったから。偉そうなこと言う人は偉いんだろうなって思ってたから、ずっと」


文字起こし人:紅林



1989年9月号のロキノンのインタビューの文字起こし。俗に言う“2万字インタビュー”である。音楽雑誌なのに音楽のことはさておき、生い立ちやら幼少期やらのどうでもいいエピソードを延々と質問しまくるというロキノンお得意の企画。

大阪の千里ニュータウンからはじまる岡村靖幸の奇妙な転勤家族遍歴が延々と語られている。このインタビューで語られる内容は「笑っていいとも」の「テレホンショッキング」に出演した時にも同じことをタモリと話してましたよね。岡村ファンの間では有名なエピソードがわんさか出てくるので、この際改めて復習するのもいいかもしれません。

岡村靖幸といえば、変わった人というイメージ(イメージじゃなくて実際に“変人”だけど)があるけど、この頃はまだ、ごくごく普通の子供だったようで意外だ。マキシーンや平井さんとの淡い恋の話も普通でなんだか微笑ましい。岡村靖幸が「もしかして自分は変人なのか?」と自覚するのは、もうちょっと先のようだ。

このインタビューを読んでいて「・・あぁぁ・・・う~ん・・」と考え込んでしまうことが一つある。それは、千里ニュータウン→イギリス→室住団地→太宰府→大阪→新潟→大阪→新潟、と忙しなく転勤を繰り返している話をしていて、その原因は「父親がエールフランスに勤めていたから」と言っているけど、これってデマなんですよね(?)。僕も最近、知ったので詳しくはわからないけど、前回の裁判で「父親がエールフランスに勤めていた」ってのはどうやら嘘だってのが白日の下に晒されたようで…。

そう考えると「千里ニュータウン~新潟」までのエピソードは一体何なんなんだよっていう話になるわけで、もちろん全てが嘘ではないのだろうけど。少しだけ虚しさが残る。父親がエールフランスって…どういうこと(笑)なんだろ?金持ちの坊ちゃん的なイメージが欲しかったのだろうか。そんなものなくても岡村靖幸はその存在だけで十分なのに。

あんまり もてなかったほうだし 臆病で正直じゃないから
なんだか「友人のふり」の歌詞が思い浮かびました。
スポンサーサイト

Leave a comment

Private :

Comments

お~載っている 笑
はじめまして。初めてコメントします。緊張です。

紅林の文字起こしシリーズ第二弾ってかんじですが(笑)

文字起こししながら読むと・・考え込む事が多くて。エールフランスじゃなくても・・イギリスで日本人相手の観光業に携わっていたのかなぁって思いましたけど。

今回初コメントしちゃったのはyujiさんの「友人のふりの歌詞が浮かんだ」って一言で。
私も、昨年色々見ていた時に「エールフランス勤務は嘘」ってのを知った時に、同じように歌詞が浮かんだので。そして、切ないなぁって思ったので。。。。
Posted at 2010.04.03 (15:18) by 紅林 (URL) | [編集]
Re: お~載っている 笑
初コメントありがとうございます。

文字起こしありがとうございます。月カドお疲れ様でした。

「臆病で正直じゃないから」っていうのは、今改めて聞くと違う意味でぐっときますね。切ないですね。

この調子でいくと「岡村靖幸出所月間」の10更新は余裕でいけそうです。やっぱ20にしとけばよかった(笑


Posted at 2010.04.04 (21:39) by yuji (URL) | [編集]
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -
05 07
サブカルの戯言
第332回:10月12日
ツイッターを先取りした「サブカルの戯言」も本日にて終了。332回の戯言のご愛読ありがとうございました!!
最近の記事
最近のコメント
月別アーカイブ
カテゴリー
プロフィール

yuji

Author:yuji

リンク
ブログ内検索
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。
QLOOKアクセス解析