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岡村靖幸の2014年ツアーに期待すること

2010年に復活した岡村靖幸は精力的にライブツアーを行っている。2011年の「エチケット」からはじまり「エチケット+(プラス)」「スポーツ」「むこうみずでいじらしくて」「アイボリー」そして来春には「LIVE TOUR 2014」の開催が既に予定されている。それほど大規模なツアーではないとは言え、あの岡村靖幸が年に2回のペースでツアーをこなしている。しかもどの会場でもクオリティの高いパフォーマンスを繰り出し高い評価を得ている。これは掛け値なしに素晴らしいことだ。だって岡村靖幸ファンとしてこんな日が来るなんて数年前までは全く考えられなかったのだから。

しかし、人間とは欲深いものである。いくら素っ晴らしいライブといえどもそれを何度も見れば“馴れ”てしまう。それが当たり前になってしまう。そして変化を求める。ライブで一番わかりやすい変化といえば、それは新曲であろう。リリースされたばかりの新曲をライブで聴くということはライブの醍醐味でもある。そもそもツアーというのはニューアルバムを引っ提げての全国ツアーだったりする場合が多い。「ツアーのタイトル名=ニューアルバムのタイトル名」というケースは多々ある。

岡村ちゃんのことを知らない一般の人ならこう言うだろう。「じゃあ、岡村靖幸も新曲を作ればいいじゃないか。新しいアルバムをさっさとリリースしてそれを引っ提げて全国ツアーすればいいじゃないか」と…。正論である。しかしベイベたちは健気にじっと我慢する。まるでおしんのように。そりゃ定期的にアルバムをリリースしてくれれば、それでまるっと解決なわけだがそんな簡単に解決しないことはベイベの間では周知の事実だ。

というわけで、今回の記事では来春の全国ツアーに期待を込めた上で、少々マンネリ気味の岡村靖幸のライブを打破するにはどうすればいいのかを考えてみたいと思う。

(A)衣装
復活した岡村靖幸の衣装は頑ななまでに一貫している。黒縁メガネにスーツ姿だ。メガネは時折外すこともあるがスーツだけは常に着ている。岡村靖幸のスーツ姿は確かにカッコいい。とても似合っている。メインはあくまでもスーツで良いと思う。むしろスーツのほうが良い。しかし、たまにはスーツ以外の服装も見てみたい。岡村靖幸はライブ中に何回か着替えるのだからその際の一つの衣装としてカジュアルな格好やコスプレチックな衣装を着ればきっと観客も岡村靖幸本人も新鮮な気持ちになれるのではないだろうか。

(B)新曲
「アイボリー」では「ビバナミダ」のイントロが流れるだけで相当な盛り上がりを呈していたようだ。やはり新曲というのは必要だ。しかし上述したように無邪気な顔をして「新曲だしてー」といえないのが我らベイベの心境だ。なぜなら、「新曲を作らなければ」というプレッシャーに岡村靖幸が押しつぶされるようなことは二度とあってはならないからだ。

2010年に復活し新曲が強く求められている状況においてリリースされたのは「セルフアレンジカバーアルバム」だったという事実。ツアーを重ね観客と近距離で接することでさらに新曲が求められていることをヒシヒシと感じていたにもかかわらず「ビバナミダ」のリリースに辿り着くまでにこれだけの時間を費やしたという事実。そして、作詞は他人に依頼したという事実。これらの厳然たる事実に目を伏せてはいけない。しかし新曲があると超絶に盛り上がるというのもこれまた厳然たる事実。来春のツアーまでにはまだ時間がある。ニューアルバムだなんて贅沢は言わないが、1曲くらいならどうにかならないものだろうか。

(C)攻めたセトリ
新曲が無理であれば手持ちの駒(曲)でなんとかするしかない。岡村靖幸のライブのセトリは曲数も多いし有名どころの曲はすべて演奏される。とても充実したセットリストだ。しかし毎回同じ曲での構成で成り立っており、マイナーチェンジされる曲はせいぜい2曲程度だ。岡村ちゃんの手持ちの駒には飛車や角並みに強力な名曲がぞろぞろと揃っている。なのに演奏されていない曲が多々ある。「青年14歳」「ペンション」「(E)na」「ピーチタイム」等々。特に「青年14歳」は非常に聴きたいぞ。

(D)ステージセット
近年ではすっかり岡村靖幸の主戦場と化しているZEPP。ZEPPの殺風景なステージの中央にピーチマークが掲げられているだけのセットは寂しいものがある。せめて映像化するライブのステージだけでも頑張って少しは豪華にした方が絶対に良い。「エチケット」と「むこうみずでいじらしくて」のDVDを視聴しても同じステージなので一瞬区別がつきにくいし。別に大掛かりなセットを望んでいるわけではない(個人的には円形ステージで踊る岡村靖幸が観てみたいが金かかるよね)。昔みたいにステージ上にベッドを置いたり、学校用の机と椅子を置いたり、バスケットボールをひとつ転がしたり、ピアノの上になぜか恐竜のフィギュアを置いたり、そういった小道具を用意するだけでも随分雰囲気は変わるだろう。もうちょっと遊び心があっても良いような気がする。

(E)共演
岡村靖幸といえば孤高のイメージがあるが最近は交友関係も広がっている。ライブのワンコーナーとして岡村靖幸と他のミュージシャンが共演するのはどうだろう。岡村靖幸をリスペクトしているミュージシャンはたくさんいる。故にステージ上で岡村靖幸と共演したい人はたくさんいるだろう。きゃりーぱみゅぱみゅや川本真やミッチー辺りと共演すれば絶対に盛り上がるだろう。個人的にはミッチーと岡村ちゃんが一緒にダンスしながら「聖書」をねちっこく歌うところが見てみたい。ライブにサプライズゲストを呼ぶということは割とよくあるので岡村靖幸にもぜひやってほしい。

(F)MC解禁
来春のツアーで最も期待しているのがMC。これまで頑なに素の喋りをライブでしなかった岡村靖幸だがそろそろ解禁するのではないだろうかと予想する。10月の握手会で1000人のファンと握手し会話をした岡村靖幸。岡村靖幸がそんなことするなんて前代未聞だ。これは来春のツアーでMCをする布石なのではないだろうか。そもそもライブでMCをしない必要性は皆無なわけだし、岡村ちゃん自身もMCが求められていることは十分に認識しているだろう。言葉より台詞を探しているようなMCではなく本当にありのままのMCを期待したい。

(G)演出
中島みゆきはコンサートと演劇の中間のようなライブを「夜会」と称して開催している。小沢健二は「ひふみよ」のライブの冒頭、会場の明かりを全て消し暗闇に潜み朗読をはじめた。2003年にニューヨークで起こった大停電の話だったという。このように世の中には凝った演出が施されたライブが存在する。岡村靖幸はたくさん本を読んでいるようだから彼の脳内には知的なストックが膨大にあるだろう。具体的なプランは思い浮かばないが音楽以外のアプローチをライブに取り込むのもアリなのではないだろうか。岡村靖幸がそういう方面での試みに目を向けてくれれば絶対に面白いものが出来上がると思う。過去に「純愛カウンセリング」という著書も出しているし、ちょっと知的な演出を施したDATEが観てみたい。

★☆★☆★☆★☆★★☆★☆★☆★☆★

と、まぁ、大体こんな感じだろうか。以上の事柄を少しでも考慮していただければ、マンネリは解消されるのではないだろうか。個人的にはまだまだたくさんあって例えば、「オベーション以外のギター(マーチンとか)を弾いているところを見たい」とか「YOSHIKIみたいにCO2の煙を客席に撒き散らして欲しい」とか「髪を伸ばしてほしい」とか「ライヴ音源を終演後までにCD化してほしい」とかいろいろあるのだが、ひとつひとつ挙げていたらきりがないのでこれくらいにしておく。

一番期待していて尚且つ実現度が高いのはMC解禁だと推測している。そろそろ、来るでしょ!機は熟したでしょ!来春のツアーではぜひMCを解禁してほしいものだ。だいたい、デート中に一言も喋らないなんてどうかしてるぜ、岡村ちゃん!
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Comments

さすがyujiさん、いいとこつくなぁ。まるっと同意です。どうやって書いたらいいか、私なら言い淀むところも上手く書いてる!
こちらは、グッズなどを考えて気を紛らわせておりましたよ。
お暇な時にでもご覧くださいませ。
http://sakurakanade.hatenablog.com/entry/2013/11/26/081203

http://sakurakanade.hatenablog.com/entry/2013/11/26/081352
Posted at 2013.11.26 (20:36) by 佐倉奏 (URL) | [編集]
佐倉奏さん
素早いコメントありがとうございます。まだ誤字脱字を直している途中の文章を読まれたのが少し気恥ずかしいです。

>どうやって書いたらいいか、私なら言い淀むところも上手く書いてる!
でしょ!(笑)

ネガティブなことって書きにくいけど、こちとらそれなりに真剣に考えているからこそ避けて通れない時ってありますよね。

グッズ企画。なんか予想以上の一大企画になってますねぇ。
Posted at 2013.11.26 (21:03) by yuji (URL) | [編集]
うわっ、恥ずかしい!
そんなに早くコメント書いちゃったんですね(照
失礼しました!

いや、ほんとそうですね。
こちとら伊達にファンやってるわけじゃありませんものね。いつも書きたいけど書けない!とジレンマを抱えていましたが、なんかスッキリしました(^-^)

グッズ、叶わぬ夢とは知りながら、やってしまいましたよ。
次の企画は、yujiさん向きだと思われるので、またご連絡します←まだなんかやる気(笑)
Posted at 2013.11.27 (09:52) by 佐倉奏 (URL) | [編集]
そうか…今年もあとわずかですね。そうなると2014年の岡村ちゃんに期待することは、欲を言うと限りなくありますよね。

この3年は着実にステップUPされてましたし。(倫社と現国学んだ訳じゃないでしょうけど)

衣装はホントにスーツ以外も見たいですよね。

新曲はやはりゆっくりなペースかな…?

セトリは「アイボリー」ではピーチタイムやチャームポイント等ありました。もしかしたらそれ以前のセトリにもあったかも知れませんが。

ステージセットは確かにシンプル過ぎますね。でもダンサーさんが華を添えてくれてますかね。

共演はベイベさんそれぞれの希望がありそうですね。「むこいじ」DVD特典で七尾旅人さんとの「AVE MARIA」は良かったですよね。OL Killerでのライブだったようですが。

MC...これは皆さんのいちばん望むとこだと思うのですが、私は今後もないのでは?と思います。もちろんして欲しいですが!
白石さんがいらっしゃいますし、休憩タイムだし。弾き語りがMC代わりとでも言いましょうか。強いメッセージだとも思います。
岡村ちゃんご本人はきっとおしゃべり好きだと思いますが、ステージでは語らなさそうな気がしています。

演出はこれから何か新しい試みがあるかもしれませんね。期待したいです。

以上、私の勝手な意見を述べさせて頂きましたが、再復帰からのファンとしましては、どの岡村ちゃんにもどのステージにも感動しています。岡村ちゃんが良ければそれでいいのよ~!的な感じでしょうか(笑)。だって頑張ってるもん!

ベイベ暦の長さ、男性か女性か?ベイベの年齢等で考え方も随分違ってきそうですね。(yujiさんが仰るように記事になる話題ですね!)

DATE参戦の場所についてですが、2階席が取れるようならそれもいいですよね!
でも途中で体がうずうずして来そうです。2階では踊れなさそうですよね。
スタンディングなら良番でないと前へ!と言っても無理でしょうし。
私は柵?バーの所で疲れたらたまによっかかりながら参戦したい派です。

SHIBUYA-AXもなくなるので、台場の新しいZEPPがどんな感じかわからないので、ちと不安です。

でも、スイッチを押された(小声…)私は、黒猫子猫さんのようにギャルベイベに負けないように頑張ろうと思っています。
死にそうになったら徐々に下がって隙間から観戦します。
とりあえず背の高い男性ベイベが強敵ですよ。
Posted at 2013.11.27 (15:36) by びーぐる (URL) | [編集]
新しい記事が何故か2日遅れぐらいにしか反映されない我が家のPC・・・

これだけのアイデア、是非LIVEアンケート用紙の裏に書いて提出してくださいよ!
あ、それじゃ間に合わないのか(笑)

マンネリ気味と言えばそうなるんでしょうかね?私は「プラス」以降は各ツアー1回ずつしか観ていない事に加え、半年という期間で前のツアーの事を忘れてしまっているからか(笑)、マンネリ感は感じないかなぁ。

私はあのすっばらしいナマ音が体感できるだけでオゲッ!なのです。ダンスパフォーマンスもアレンジも、毎回新鮮さを感じますし。
何て言うんだろう・・・つまり「今の君が好き」ってことかしら(笑)

MCについてもあれだけ歌ってダンスしてるので、MCまではしなくていいよ、休んでてくださいというのが素直な気持ちかな。
白石さんのMCタイムは楽しいし、近づきたいけど近づけないっていうおよそ普段の2人の関係性とは真逆な感じであろうよそよそしさも面白いし、見えそうで見えない(笑)じれったい感じも悪くないなと思うのです。
「アイボリー」でMC中にスポットライトがあたっただけで(お~!ついにここまでやりましたか!)と興奮するようなチラリズム、好きなんですよ。
(その後さらに白石さんの差し出したパペットを抱きしめたのには驚愕でした)

yujiさんの提案には愛の熱さを感じます。真剣に想っていなきゃこんなこと書けませんよね。
想像したらワクワクするようなデートです。

まぁ中には寡黙な時間があるデートも好きなベイべも極少数ですがいるってことで。
Posted at 2013.11.27 (23:32) by わらびもち (URL) | [編集]
訂正
たびたびすみません!

「アイボリー」でのセトリの訂正です。
ピーチタイムではなくてPeachX'masだったと思います。すみません!
あとはYoung oh! oh!やミラクルジャンプ辺りが新しいところだったのでしょうか?
ご存知かとは思いますが…。

来年のツアーでは、中2病~!からの「青年14歳」を聴きたいですね。
Posted at 2013.11.28 (01:06) by びーぐる (URL) | [編集]
佐倉奏さん
めっちゃはやかったですよ。記事をアップした7分後くらいですもん。
7分の間にこんな長文を読んでコメントできるなんてさすが読書家ですね。

まぁ、でもあんまり調子に乗って書いちゃうと怒られるんですけどね(^-^)

僕向きの企画ですか!?なんだろう?楽しみにしてます。
Posted at 2013.11.28 (18:46) by yuji (URL) | [編集]
びーぐるさん
岡村ちゃん自身は常に最高のパフォーマンスをしていますから、マンネリとかは本当は言いたくないのですけどね。新曲がリリースされていない状態でのツアーが多いので今回のような記事をかいた次第です。

>スタンディングなら良番でないと前へ!と言っても無理でしょうし。
そうそう!それなんですよ。番号に大きく左右されてしまいますからね。2階席も一度は体験しときたいですし。
Posted at 2013.11.28 (19:02) by yuji (URL) | [編集]
わらびもちさん
LIVEアンケート用紙なんてあるんですか?知りませんでした。でもアンケート用紙5枚くらいないと書ききれませんねぇ。

マンネリというよりは贅沢病でしょうかね。欲深いものですいません。

>MC中にスポットライトがあたっただけで(お~!
そういうの僕も好きですよ。今日はしゃべるのかしゃべらないのかどっちなんだろう?って思わせといて毎回結局は一言もしゃべらないっていうある種の予定調和的な感じは面白いなーって思います。

>その後さらに白石さんの差し出したパペットを抱きしめたのには驚愕でした
おぉぉ!わらびもちさんそのライブに参加してたんですね。情報弱者の僕にも岡村ちゃんがパペットを抱きしめたっていう噂は届いていましたよ。生で見たかったなぁ。
Posted at 2013.11.28 (19:37) by yuji (URL) | [編集]
欲深でいいじゃないですか!
贅沢を言えるのは安心感が出てきたってことなのでは。

アンケートは入場時に配ってるフライヤーと一緒に入ってたり、終演後に会場の外で配ってたり、私が行った公演では毎回必ず配布されてましたね。
ハンズオン宛ってなっていたので、東京以外でも配布されてるんじゃないでしょうか?
その場で書いて渡せるのですが、さすがに会場で書いている時間はないので、律儀に持ち帰ってFAXで送ってます。
会場や曜日の希望とか、チケットの価格とか、グッズなんかも項目にあったので参考にするんですかね。
アーティストによっては本人が目を通すこともあるようです。

次回のツアーではぜひ5~6枚もぎ取って(笑)、yujiさんの熱い想いを伝えてくださいませ!
Posted at 2013.11.28 (22:35) by わらびもち (URL) | [編集]
わらびもちさん
じゃ欲深でこれからもいきます!

そうですね。贅沢が言えるのはそれだけ平和だってことなのでしょうね。

次のツアーではアンケート用紙ゲットしたいと思いまーす。
Posted at 2013.11.30 (19:01) by yuji (URL) | [編集]
靖幸カルタ始めました
こんにちは。
先日軽く予告いたしました企画、こんな感じでやりまーす!
岡ロス解消企画第2弾「靖幸カルタ大募集!」 - アイツと、読書と、音楽と
http://sakurakanade.hatenablog.com/entry/2013/12/01/175103
ぜひご参加下さい!
Posted at 2013.12.01 (18:01) by 佐倉奏 (URL) | [編集]
佐倉奏さん
こんにちは。

「靖幸カルタ」面白いですねー。これなら僕も参加できそうです!
31日までですね。オゲッ。何個か考えてコメントしますね!

ちなみに最初の文字が濁点の場合はどうなるのでしょうか?

一番最初に思いついたのが「童貞か よく聞かれるよ ファンの子に」だったもので(笑)

Posted at 2013.12.03 (18:12) by yuji (URL) | [編集]
すでに上手いな、yujiさん(笑)
濁点は気にせず、お送りくださいませ!
集まった数によって、濁点ありなしを分けるかどうするか検討します^_^
では、お待ちしてまーす
Posted at 2013.12.03 (18:19) by 佐倉奏 (URL) | [編集]
佐倉奏さん
いや、だからレスが早すぎますって(笑)

濁点はとりあえず大丈夫なんですね!オゲッです。
Posted at 2013.12.03 (18:23) by yuji (URL) | [編集]
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